金の釜 銀の釜の一コマです。
これは修正ではなく挿入・・・ということで新たに描き起こしてます。
ちなみに使うのは左部分三分の二ほどで、白抜きで描かれた木のあたりは
使いません。
いろいろと遅れます。
今朝、仕事場にいたら見知らぬ夫人が来たのでどうしたんですか ? と聞くと、
○○サークル(今、頭が痛い原因のひとつ)のものと言うので、
こちらでやってます。と言うと、
私の顔を見て、
あ、あのバドミントンしているエノハさん・・・ ←もちろんむ彼女は私の本名を言った・・・
え
えっ、ええ・・・あの・・・
息子がお世話になってる○野の母です・・・←かわいい教え子の母であった・・・(男の子だよ)
このところバドミントンを教えてた中学生の母、
初めて来た時にあいさつに来てた。(←もちろん私は忘れてた・・・)
あ、今日は・・・何かはじめられたのですか・・・
いや、義父に言われてサークルでの作品を取りに来たんです。
あ、あの○野さんの・・・
嫁です。(←息子さんの)
あ、ああ・・・
・・・・・
世の中、どこでつながるかわからんものだな・・・
○野さんは最近ちょっと私を困らせていた原因の一つ・・・
本人は表に出て来ていないし、孫の世話を私がしてても何も変わらないんだけど・・・
人の世のおもしろさ・・・はこんなところにもありますね。・・・
ちなみにその教え子は家人のところに今日練習に行きますと報告に
来たらしい、(2年生は4人いるのだけどみんなこんな感じでかわいい←男の子だけど・・・)
彼は家人の勤め先の中学校生徒で足をひねってしばらく来てなかった。
・・・・夜はドバミントンの練習に行きました。
しかし、2年生で来たのは学校近くの○村だけであった。
もしかして○野さん・・・としだから何かあったか・・・(サークル活動にも来てなかったし・・・)
・・・とあらぬ心配に進む私の心でした。・・・・( ̄_ ̄ i)
昨日までは違うことで頭悩ましてたのに世の中って何だろな・・・
(頭の痛いことは他にもいろいろあるのだけれど・・・・)
