久しぶりに本を読む、
流れ
ムーミン展を見る
札幌駅ビル内の本屋が三省堂にかわったので寄ってみた。
下記を買う
「西遊妖猿伝 11 」 諸星大二郎 11年ぶりの新章突入
増刊マンガアクション(双葉社)
スーパーアクション(双葉社)
と双葉社系で連載もスーパーアクションの休刊で休載
コミック・トム(潮出版社)
これもコミック・トムの休刊で休載
もうダメかなと思ってたら講談社が去年あたりか単行本の再刊を始めたので
いつか再開と思ってたら
突然のように新刊が出た
どうやら知らない間にコミックモーニング(講談社)で再開してたらしい
20年休みながらも描き続けられてるマンガです。(まるで火の鳥・・・・)
「地を這う魚」 吾妻ひでお 自伝的 描き込みがすごい
「夢の国のリトル・ニモ」 ウンザー・マッケイ
これは迷ったかなりな大判の本、しかし1575円である。
アマゾンのカートに入れてあるが4000円はしてる・・・
他の本、買ってからさいど中身のぞいて決断した
単なる本としてではなく構図とか色使いとか様々な面で使える。(ちゃんと見れば・・・・)
ねぼけ人生 水木しげる
これも貸し本時代の話とか泣けるし笑える
等々を読んだ後
ノルウェイの森 上を読む
引きこまれて一晩読み続ける
次の日も絵描きを忘れて下巻読む
何もかもがあの時代に連れていくようだ。
オンコリンクスさんに掲載前に教えたら期待されてしまった。・・・・
。(;°皿°)
いや、何もないから・・・
私のあの時代と言えば恥ずかしいのだが、
ひとつサイトに絵コンテのっけてるからそれをみてちょ・・・
「ミミオの話 」
だめだ・・・
恥ずかしい・・・・・・・・・
「ノルウェイの夜」
描き続けてたらいつかそんな話も出来るかも・・・・