中略
通りを歩いてると、S先生がつりに行くと、
とうめいの四角いマスに金魚・ウナギ・ウグイとか
つめこんだものを持ってくる。
しかしそのマスは壁がなく魚たちが浮遊してしまう。
S先生は私に少し預かってと言い、どこかに行く、
少しして返すとウナギがいないと言う。
見ると歩道の向こうは氷屋で、その店の前にぐったりとウナギが倒れてた。
誰もいない氷屋の店先の水道から水をもらいマスにいれる。
しかし、屋根の上で見ていた氷屋の店員がS先生と別れた私に
何をしたと聞きにくる。
魚ように水をかりたというと、それならと笑顔で去っていく、
で、仕事場に帰ろうと歩いていると、いつのまにか左へ折れる道を通り過ぎてしまい、
戻ることに・・・
何人か車の人が乗せてくれようとするがうまく意思がつたわらず、
歩いて西○○中学へ、
玄関に入ると女子達の会話で私に関する話を聞く、
なにやら陰謀がありそうだ・・・
で目がさめた。
11月29日の夢でした。透明な四角いマスに壁がなく、魚がふわふわと
逃げていく・・・といのが気にいってます。
昨日は発想の転換で本の印刷が少し進められた。
前回は普通誌印刷でしたが、今回は両面印刷紙に印刷しました。
やはり色の出がちがう・・・
ちなみに本は三冊作ることにしました。いろいろと問題あるけど、
当初から最低二冊と企画してました。権利関係がクリア出来たら三冊、
デジタル童画館6と7と8号を出すということです。(無謀な・・・)
編集は三冊とも進めました。(単に表紙とテスト印刷しただけ・・・ですが・・・)
