さてと、少し前にアーサー・ラッカムの絵の模写から出来たこの絵、
こんな感じになりました。
割とデッサン無視して描けるので楽でした。
子供らのバドミントンに行ってきました。
見てると力は入ってるけど無駄に使ってる。
楽に打ってまずはフォームを作ること・・・なんか教えました。
あと、子供によって打ち方が違うので、それに合わせた指導も考えながら
教えなければならないので大変です。
基本的にはちからを効果的に使うのはみな同じなので、
1つの運動法則がわかると出来るようになるのですが、
子供の時は私にもわからなかった・・・
わかりやすい言葉を捜すのが難しい、
ちなみに子供の時はウンチと言われていて、自分に合う運動を探すのに苦労しました。
野球・バスケット・バレー・体操・・・とだめで、
中学で出会ったサッカーが割と出来ることがわかり、熱中しました。
今ある体力はその頃作ったものです。
だからと言うこともないですが運動のヘタクソな子供は割と好きです。

