昨日の電話うけるまでは、
私は突然電話を止めてひきこもってしまった友達をどうにかしてあげないと・・・
と善意の友人役をしてたわけだが、
昨日の電話で万一の時は私にも火のこが降りかかってくる・・・
という立場にかわったわけだ。・・・ヽ(゚◇゚ )ノ
昼間二回ほど行ったが会えず、仕事帰りの夜遅く行ったら会えた。
他の友人とはみんなで抜本的な解決がはかれるならと相談していたのだが、
本人は方向が決まり、すべてを整理してどうにかすると言っている。
私らの考えではどうにもならないらしい。( ̄Д ̄;;
まあ、彼の人生だし、もっと前にどうにかしないと・・・
・・・と言っても私だって将来には何の保障もない生活を何年も続けてるのだから、
彼の今は来年の私かもしれないのだ。(・_・;)
夜、帰ってから飲みながら家人に保証人のことを話すとドキッとしてた。(´0ノ`*)
実は前の仕事がなくなった当時、別の保証人をしたことがある。
二人で相談して保証人になったのものだけど、(今は終わってる)
夜、帰ってから犬にトイレをさせるために歩いてたら雪が降っていた。
この時期に、・・・14年ぶりのことらしいがわが街では積もってはないけど、
チラホラと降っていた。
