エノハとチップのアナログ・オリジナル版では輪郭をはっきりと描かない・・・というのに挑戦しました。
これはリチャード・ドイルの「妖精の国で」を知った影響です。
・・・ということでドイルの絵をネットで探してみました。
こんなんとか・・・
こんなんとか・・・やっぱりいいなぁ・・・
こられの絵は筑摩文庫で文庫版が出てます。
リチャード・ドイルはかの有名なコナン・ドイルのおじさんです。
コナン・ドイルは晩年になって妖精写真事件に巻き込まれます。
ドイル家は妖精にとりつかれた家のようです。
一番上のはブラシの説明ですが、まだ企画が固まってないので後でやります。


