あしたのことは
またあした
わたしになんでと
聞かないで
もうすぐ夜が
やってくる
今朝はうっすらと雪が積もっています。
まだ暴風雪はここまで来ていません。
でも少し風があるかな、
朝のうちに散歩しないと、
昨日もたいして水祭りの夜は進まず、
どうにか大ゴマを少しづつ進めています。
昨日の夜のおつまみはさばミソ、美味しかったが小骨が多い、
市役所に行って町内会の事でいろいろと相談してみる。
どうにか町内会としてでなく、外灯管理団体としてだけで、
存続出来そう。
町内会だと寄付をくださいとか、市のいろいろな役員にとか、
けっこう頭を痛める問題が多い、
まあ、近所が増えたら、また復活させればすむことだ。
二軒しかないんだから、どうしようもない。
・・・と、まあ、enohaは冒頭の詩のようにあしたのことを考えないで
生きてます。・・・
でも、最近、時代の黒い雲がかなり近づいています。・・・
