ここは都内の
高級ホテルだ。
数時間前にゆづるの
マネージャーと
一緒にこの部屋に
顔を出し、
カモフラージュが
終わると
マネージャーは帰った。
脂ぎった中年男は
ゆづるの顔を
じっくり見て言った。
「僕は今が旬の
若い俳優や女優を
抱く為にここまで
伸し上がってきたんだよ。」
それからは
あまり余計な
会話をしないで
ゆづるにシャワーを
浴びるよう促した。
裸になったゆづるは
男に愛撫されたし、
男に促されて
ゆづるも口で
サービスをした。
十分汗をかいて
高まったらゆづるを
うつ伏せにし、
尻を高く持ち上げ、
背中に乗った。
ゆづるの中に
男の熱い物が
侵入してくる。
「う…。」
男は左手は
ゆづるの乳首を弄り、
右手はゆづるの
部分を激しく
こすり上げて
興奮させる。
「あ、あ、あ…。」
刺激はゆづるを
嫌でも快感の海に
落としてしまう。
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