ワンピースを上手に

 全部脱がせて、

 パンティーだけにすると

 晃はパンティーの中に
 そっと手を入れた。
 中はもう

 ぬるっとしてる。

 晃はちょっと微笑んだ。

 やっぱり女は可愛い。
「加奈子も俺とすること

 考えってたんだ?

 嬉しいよ。」
「ち、がう…あん!」
 加奈子の入り口を

 掌で撫で回す、

 そうしてクリをぴんと

 指で跳ねると、
 加奈子は本当に

 ビクッと身体を

 ひくつかせた。
「加奈子、いい身体してる。」
 生意気!

 そう思っても加奈子は

 頬を染めて喘ぐのみ。

 まさかこんなに

 上手いなんて、
 まるで雄一郎、あぁ、

 初めて雄一郎に

 やられた時も

 気がついたら終わってた。
 初めてだったんだね、

 なんて言われて

 恥ずかしかった。
 この美少年は凄く

 雄一郎に似たタイプ

 だと思った。
 加奈子はちっとも

 大人の女らしい様子

 ではなく

 晃に愛撫されて、力なく
 両腕を開いたまま、

 びくびくと身体を

 ひくつかせている。
 晃は加奈子を

 初めて見た時大人

 だけど少女のように

 感じたが、身体も同じで
 大人で少女、

 男に従順な反応をする

 女だと思った。
 晃の中指が加奈子の

 熱い中を探り、

 押し込み、小刻みに

 律動させてから
 入れた指を二本にして

 ゆっくり掻き混ぜ

 加奈子の気持ちいい所を

 探る。
 晃はたくさんすぎる

 女と関係して、女は

 感じさせると凄くぬ、

 れてしまると知っている。
 そうなると晃自身を

 入れた時に晃が凄く

 気持ちいいのだ。
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マタキテネ