晃に突かれる度に
美津子は晃を
取り込もうとう、ごめく。
「はあ、あぁあん、
あきら、もっと、…。」
流れる汗とあい、えきが
混ざり合って
混濁していく。
晃も恍惚の表情で
あ、えぎ続ける。
「あ、ああ、
はあはあはあはあ、
お姉ちゃん、凄い。」
「もっと、もっと出して、
もっと、もっと頂戴…。」
あああと呻きと
悲鳴が交錯して
部屋の中はいんわいな音と
声で満ち溢れる。
美津子に
しがみついて後ろから
激しく激しく沈み込み、
大人の女を少年が
××yから征服する姿が
長く続いた。
ク○ャクチャ、ぎし○し、
何度も何度も
美津子に求められて、
晃は狂っていった。
一度出して、
二度出して、
三度出して、四度…。
狂ったように中に
放出して美津子の
太腿に流れていく。
これで…きっと…。
晃を狂わせて、
自分も狂って、
美津子は幸福に
酔いしれた。
「はあ、はあ、はあ…。」
ぐったりしてもう
声も出なくなるほど
愛し合った二人は
手を繋いでいる。
時間を見るともう
夕方だ。
朝から、夕方まで、
あまり休むことなく
関係した晃は
物凄く満足していた。
美津子も自分の
お腹を何度も撫でさすり、
微笑んでいる。
欲しい物が手に入った、
そんな確信があった。
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マタキテネ