熟女の熱い体に
だかれて、熟女の
あついなかにつつまれた晃は
自分がかいかんで
溶ける様に感じていた。
熱いにくかん的な熟女の
身体にのし掛かって、
少しそのまま
汗だくの身体に
×かれて、その肌に
包まれ晃は気だるさとか
安堵感を感じて
目を閉じた。
熟女は身体を
あわせた美少年に
愛着を感じ、
首筋にキスをした。
「おばさん、俺…何したの?」
「セッ×スよ。
大人の男と女は
みんなしている事よ。」
晃は驚いて顔を上げた。
「みんな?誰でもみんな?」
晃は施設の
スタッフもこんな事
しているのかと
考えて驚いた。
「そうよ。あなた、
気持ちよかったでしょ?」
「うん。なんか、俺…変になった。」
「あれは普通よ。
ああ、そうね、
普通の子よりずっと
感じたわ。」
あえぐ息が落ち着いてきて、
晃は熟女の大きな
むねを見て、
大好きなちくびを触った。
晃の指がち首を
くりくりし、
熟女はちょっと
擦れた声で聞いた。
「坊や、もう一回出来る?」
「もう一回って?」
「これがもう一回たつかって事よ。」
晃が熟女のむねをもみ、
熟女は晃の前を
再び刺激する。
「はあはあはあはあ、」
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マタキテネ