初めて見る

 グロテスクな部分を

 晃は凝視した。
「男と女はここが違うのよ。」
 そう言って

 凝視している晃の

 目の前で自分の所に

 指を入れた。
「ああ…気持ち良いわ。」
「気持ちいいの?」
 晃はドキドキドキドキ

 体中に血がめぐる

 のを感じながら、

 おばさんの指が何度も
 出したり引いたり

 するのを見て尋ねた。
 熟女の指は

 とろとろの液体で

 濡れて、糸を引いた。
「ええ、凄く気持ちいいわ。

 ここにあなたのを

 入れて欲しいの。」
「え??」
 そうして熟女は

 晃のまだ小さい物を

 激しくこすり始めた。
「あっ、あっ、あっ!」
 刺激された晃は

 その刺激を受け入れて

 両手は下ろしたまま、

 熟女に一部を弄ばれて
 少し上を向いて

 喘ぎだした。

「気持ちい良いでしょう?」

 熟女は晃の先端を

 指で優しく撫で回す。

「う、ん。なんか、すごく…あっ。」
 晃は自分の体の

 変化を初めて知った。

 晃のものが

 上を向いたのだ。
「何?これ?何?」
 晃は自分の体の

 変化に驚いて

 ぴんと上がった物を触った。
「あなたは男。

 男は興奮するとこうなるのよ。」
 そうして片手で

 晃の興奮した物を優しく

 持ったまま、

 熟女は身体を

 少し仰け反らせて
 もう片手で晃を引き寄せ、

 囁いた。

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マタキテネ


何をかいているのでしょうね・・・