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引き続き、タスマニアですニコニコ



この日は、ワインとチーズチーズワイン



ここ、タスマニアには多くのワイナリーとチーズファームがあります。



滞在していたロンセストンの周辺にも数多くのワイナリーがあり

レストランやウェディング、カフェと併設しているワイナリーなど様々です。




車で走っていると、突然現れる一面グリーン。


Vineyardぶどう園


です。5分、10分するとまた違うワイナリーがあったりと、

ワイン好きの方にはたまらないかもしれません。




タスマニア州びブドウ栽培はここ北部は


タマー・ヴァレー (Tamar Valley)


のワインがあり、ぶどうの種類は


ピノ・ノワール


リースリング


シャルドネ




などがあります。



オーストラリアのワインの始まりは1700年代で英国からぶどうの木が持ち込まれたのがはじまりだそうです。


昔は、オーストラリアの気候はワイン造りにはむいていない気候だと言われていたそうなのですが

気候に関するデーターが揃い始めてから多種多様な気候があることが分かり、急ピッチでぶどう栽培が始まったそうです。



オーストラリアは風や湿気がぶどう畑にこもりにくい事や

降水量や気温、空気、水などから、味も本当に美味しいのですべーっだ!



オーストラリアのどこか忘れてしまったけど

雨水がのめる場所もあるそうです。



日本だは考えられませんね汗





上の写真はワイナリーから見る景色です。


丘の上にあるワイナリーは見晴らしも最高です。



中に入ると、テイスティングができる場所、カウンターなどがあり

コイン程度支払いで、色々なワインが試飲できます。




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私もすごくお酒が弱いのに、飲むのは大好きで

お料理との食べ合わせがばっちりの時は、このうえない幸せをかんじます(単純)にひひ





この日も弱いので、2つのワイナリーのみ。




飲める人は、いくつもいけると思います得意げ





また、次の日もワイナリーに行きますが


ワインの面白いのは、気候や体調、ワインの温度食べ合わせによって

違う味になること。



ワイナリーにいるオーナーさんや販売員さんはワイン好きさんも多いので

話すと長話になったり食べ合わせはコレがいい音譜だとか教えてくれます。



飲めないのに、好きで色々な国のワイン会などに行きますが

やっぱりゆっくり話が出来るのは、こうしてワイナリーなどにいくのがオススメです。



レストランなど併設しているとそういった、食べ合わせの良いお料理を食べることもできますしねビックリマーク





そして、次の日はストロベリーファームに行きますいちご