ストレス解決法
パソコンのモニターが壊れたようです。
2台モニターを並べて仕事をしていますが、そのうちの1台が、おかしくなりました。
お下がりを頂き、本当に良く働いてくれていたのに、もったいないやら寂しいやら。
それでも、ここまで働いてくれていたのですから、感謝感謝です。
ストレスの解決法というのを聞いたことがあります。
嫌な事だから、心に負担になったりしてストレスに感じてしまいます。
おまじないのようですが、嫌な事に遭遇しても、いい事だ!に転じて考える事で、ストレスの大半はなくなるのだそうです。
今回モニターが壊れてしまいました。
最初驚きとショックで、気分が落ち込みそうになりました。
まさかモニターが壊れるなんて・・・
でも、今回のことで、モニターへの見方は変わり、不死身なものはないと知りました。
新しいモニターを探すのに、いろいろと調べ結構安く手に入ることも知りましたし、初めて知ったこともたくさんあります。
これからは、もっと商売道具のパソコンもモニターも大事にしないといけないとの自覚も持ちました。
一見悪いことにしか見えない出来事でも、いい事に転じて考える事はある程度出来るものです。
相場で100万負けてしまっても、お陰で200万負けずに済んだかも知れません。
心無いことを言われ落ち込んだりもめてしまっても、もしかしたら自分の行動が悪かったかも知れないと気づくかも分かりません。
起こった一見悪い出来事も、いい事に転じて考え、次のステップに進んだ方が懸命です。
というわけで、やっぱり今日はモニター発注します。
楽しいお金の研究所
ことばしらべ
いろんな業界で、いろんな業界用語があります。
その業界に関わっていると、とても普通に使っている言葉でも、ひょっこり来た人には、「???」と思う言葉も多いものです。
「ゴイスー」「ザギンでちゃんねーと(銀座でおねえちゃんと)」なんて芸能業界用語を捩ったネタもありましたね。
捩った用語は、他にも結構あるでしょう。
長い言葉を短く言いやすくしたものや、その様子を例えた言葉が、そのまま業界用語になったものも多くあります。
投資の用語にもさまざまな言葉があります。
相場を伝えるニュースや新聞などでも、簡略化して様子を伝える用語はよく出てきます。
もちろん、取引をするための用語や、投資の手法を表す用語などさまざまな言葉があります。
分からない言葉に遭遇したときには、その場でチェックしてはいかがでしょう。
楽しいお金の研究所・用語集
に、CFDに関する用語集を新たに追加しました。
他にも、株式に関する用語、外国為替に関する用語、投資信託、保険などなど、関連用語もそれぞれ用意しています。
どうぞご利用くださいませ。
楽しいお金の研究所
目が離せない
今日から新学期。
昨日まで泣きながらやっていた宿題は終ったのでしょうか。
もうどうにでもなれ・・・そんな自分の子供時代を思い出します。
新型インフルエンザの流行が本格化してるようで、学校関係は、今日からピリピリムードでしょう。
手洗い、うがい、健康観察などなど、目が離せない状況のようです。
そうそう、始業式などの集会がないところも多そうです。
教室で座って校長先生の長いお話を校内放送で聞く。
子供たちにしてみたら、なんだかラッキーです。
今までとは違う行動が、これからはちょっと増えそうです。
相場の動きもちょっと変化でしょうか。
為替は92円台、まだちょっと円高といえますか。
中国の株式がちょっと不安定で、その影響は、海を渡ったアメリカにも現れていたようです。
日本はどうでしょうね。
目が離せない状況は、まだ続きそうです。
今日も1日頑張りましょう!
楽しいお金の研究所
ピッカピカ
大きな変化の時とはいえるこの時代。
予想以上の新しい与党の数に、正直驚きました。
国の舵を取る人たちが、ピッカピカの新しい方々ばかり。
外交も内政も大丈夫なんだろうか・・・そう思った人は正直多いんじゃないでしょうか。
とはいえ、国民が選んだ結果です。
どんな荒波になろうとも、一緒に揺れるしかないわけです。
やっぱりあっちの船頭さんがよかった・・なんて嘆いても仕方がない。
船酔いしないように、私たちもしっかりバランスとらなきゃいけませんよね。
先週末の楽研・知りたいコーナーは、「金利ってなに?」
のタイトルです。
金利と聞くと、預金利息や、負債の利息、はたまた国債の利回りなどいろんなものがありますが、景気などとの関係は、分かっているようでちょっとピンとこないものです。
そんな金利のことを2回に分けて調べてみようと思っています。
政権を取った鳩山さんは、来年度の国債は発行しないと発言しています。
そんなことできるのかなぁ・・・
いろんなことも知って損はないですよね。
今週もどうぞご利用下さいませ。
楽しいお金の研究所
流れがつかめないかも
明日はいよいよ投票日です。
今日まで、期日前投票ができます。
前回のペースを上回る期日前投票なのだそうですが、投票率自体も高くなる傾向に繋がるんでしょうか。
以前あった不在者投票とは違い、気軽さが功を奏しているのか、投票率アップに繋がればいい事ですね。
人の考えはさまざまでしょうが、どうせ・・や、興味ない・・・だけで済ませるには、やっぱり無責任に繋がるような気がします。
気軽になった期日前投票で、組織票の確保にと、気が変わらないうちに投票するよう進めるなど、少々問題行動もあるようです。
選挙特番で流れる出口調査の結果も、期日前投票が多ければ影響与えそうですね。
今日までじっくり考えてという人も居るでしょう。
明日は、選挙特番と24時間テレビで賑わいそうですね。
楽しいお金の研究所
