まず一歩!マネー投資の勉強法~投資に関する情報集めのお手伝いブログ~ -68ページ目

出てきて!

探し物が見つかりません。
とってもとっても大事なもので、これまで慎重に大事に扱ってきたはずで、無くなるなど想像もつかなかったもの。
どこを探しても見つからない・・・


気の緩みってこういうところで出るような気がします。
気を使って扱い、何度も確認していたはずなのに、ちょっとの気の緩みはひょっこりやって来て、思いがけないことを引き起こしてしまいます。
投資なんてやってると、そんな気の緩みとの戦いかもしれませんよね。
慎重に過去のデータや経験を検討しながら投資判断してきたはずなのに、ちょっとの気の緩みが大きな損失を作ってしまう。
まさか・・と思うようなミスを犯したりするものです。
投資というものは、最後はやっぱりそういう自分との戦いのような、付き合い方のようなものになるのかもしれませんね。
欲望や気の緩みとの付き合い方のような・・いかがでしょう?


探し物はなんですか~見つけにくいものですか~?
井上陽水の歌など浮かびながら探しますが、いまだ探しものは見つからず。
忘れた頃にひょっこり見つかったりするものですよね。
痛い思いをしたら、その記憶と一緒に、今度こそ、今度はもっと慎重にかつ真剣に向き合おうと決意するもの。
そしてまた、月日と日常の雑多に追われ、同じことを繰り返してしまうんでしょうかね。
あ~早く出てきておくれ~
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Water

日本海側は、今日も雪マーク。
痛いほどの寒さに、体も凍ってしまいそうな気持ちになります。
とはいいながら、週間天気では晴れマークがたくさんです。
今回降った雪は、山や川で解けて豊かな水に変わってくれます。


明後日16日に、「ブルー・ゴールド(狙われた水の真実)」という映画が公開されます。
公開されるといっても、ドキュメンタリー映画で公開される映画館もほんのわずか。
見ることは難しいという人がほとんどでしょう。
「石油戦争から、水戦争の時代へ」という衝撃的な言葉が付いています。
水豊かな日本に住んでいる私達には、実感として感じる事が難しい問題です。
蛇口をひねれば水か出て、たっぷりのお湯をはったお風呂に毎日入り、美味しい水を求めてペットボトルの水を買う。
ほんの日常の些細なことのようですが、世界ではとても珍しいことなのかも知れません。
シンガポールの水道水は、下水をろ過した再生水だそうです。
マレーシアから水を輸入しているシンガポールでは、生きていくために必要な水を高いお金を払って買わないといけないお国事情。
そこで、政府は水の完全自給を目指すため、再生水に力を入れてきたようです。
下水を浄化して使うことへの抵抗感は、日本人からすると乗り越えがたいものかも知れませんね。


2025年には、100兆円ビジネスになるという水ビジネス。
生きていくためには必ず要るものですし、そこにお金やビジネスが絡めば、利得権益の争いも競争も生まれるでしょう。
水戦争を現実離れした話ではなくなるのかも知れませんね。
今日昨日の雪だって、どこか有り難いことと感じなければいけないでしょうか。
投資の世界にも、対象として「水」は出てくる日があるかも知れませんよ。
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トレードメッセンジャー(Trade Messenger)-サザインベストメント

将軍さま

冬将軍が威張り散らしているのか、雪の影響は大きいですね。
雪国の方から見ると、これしきの雪に・・と呆れられるでしょうが、雪が積もると、交通機関も何もかも混乱するものです。


こちらの将軍様も、威張り散らしている感は大いに漂ってます。
違法行為はないと強気。
法律すれすれのことだったのか・・・
政治にお金はかかるんでしょうけど、力を誇示するために使われるのであれば真の力いかほどでしょうね。
雪には縁遠い場所に、人を混乱させるだけの雪を一晩にして静かに積もらせる冬将軍。
その力の前では、天晴れ降参するしかありません。
総理大臣よりも力持ち風の将軍様にも、天晴れ降参と有権者が思うことをして欲しいものです。


全国的に雪模様です。
安全に移動しながら、暖かくしてお仕事頑張りましょう!
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この惑星の住民は・・

「上場廃止」予想の範疇だったのかも分かりませんが、日本という名を掲げた歴史ある企業に浮かぶとは、やっぱりショッキングな気がしますね。
景気不安というよりも、歴史の変わり目なのかと感じます。


昨今では珍しくなくなった上場廃止。
株価情報をチェックしていくと、ずいぶんと数が減っている業種もあるようです。
楽しいお金の研究所内、株価情報リンクページの更新も、なかなか追いつけずに居ります<(_ _)>
良くても悪くても、なんだか慌しいものです。


サルが温泉に入る写真 がなんとも羨ましい。
「ボス」のCMの言葉じゃありませんが、「この惑星の住人は、何万年もの間、働き続けてきた。サルのままのんびり暮らしていたほうが、楽だったと思うのだが。」
温泉サルの写真に、本当に・・と思えてしまう。
そうは思いつつ、今日も働ける喜びを噛みしめながらパソコンに向かおうと思います。
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111

新成人の皆さん、おめでとうございます。
大きな節目と、精一杯の晴れ着姿は、やっぱり思い出でしょうね。


楽しいお金の研究所は、今年5歳(5年目)を迎えます。
まだまだ誕生日は先の話ですが、毎年いろいろな情報を追加していき、今の楽研があるのだとちょっと思ってみたりするものです。
成人した人たちも、1年365日、いろんな経験をしながら20歳を迎えることでしょうね。
起きる出来事は、どんな事も単なる状況にしかあらず、そこに経験というものが加わって自分に消化していくものです。


消化した経験が今の自分を創る。
楽しいお金の研究所も、5歳を迎えるその日まで、そしてその後も、まだまだ新しい情報提供をしながら成長していこうと思ってます。
どうぞよろしくお願いします。
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