まず一歩!マネー投資の勉強法~投資に関する情報集めのお手伝いブログ~ -58ページ目

ありがぽ

久しぶりに会った甥っ子は、しばらく見ない間に、おしゃべりマンになっていました。
言葉が遅く片言しか話していなかったのに、もうすぐ三歳となり言葉がよく出てくるようになりました。


そんな甥っ子は、どうも「た行」が苦手らしく、「たちつてと」は「ぱぴぷぺぽ」に変換されてしまいます。
「た行」が多く入っている話は、見事に「ぱ行」変換され、聞き取るには少々難解です。
そんな甥っ子がお礼を言うとき、それはやっぱり「ぱ行」変換され、元気にニッコリ大きな声で「ありがぽぉ~」と言うのであります。
本人いたって真面目に言っているのですが、どうしても笑えて仕方がありませんでした。

子供の頃は、ニッコリ大きな声でお礼を言えていたのに、大人になったら躊躇するのか、ありがとうという5文字の言葉がなかなか出てこなくなるようです。
日常の小さなことにもありがとうは隠れています。
口癖にすると、簡単に出てくるんですけどね。
さて、今週もお仕事に相場に頑張っていきましょう!
日常の「ありがぽ~!」を見つけながら・・
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研究員の日々ネタネタ


笑い

笑っていますか?
ぶすっと口がへの字になって、渋い顔ばかりでパソコンに向かっていませんか?


ま~ひとりパソコンに向かってニコニコしていたら、ちょっと不気味に感じるかも知れませんが、私はよく写真や記事を見てケラケラ笑ってしまいます。
声を出して笑うと、やっぱり自分が一番楽しい気分になるもので、ひとりで居ても笑った方がいいと思うわけです。
人間は、万物の霊長ということでいろんな役割を持ち、多くの恩恵を受け、反面重い負担を背負っているのだそうです。
だからこそ、悩み苦しむのだとか。
“笑い”というものは、その悩みや苦しみを調和するためのものだそうで、人間にだけ与えられたものです。
そう聞くと、使わない手はないわけです。
不安の風が襲ったり、悩みの虫が動き出したら、すかさず笑ってみましょう。


お笑い好きの私にとって、笑わない状況の方が辛い時間です。
笑いシワが出来ようと、色気がないと言われようと、やっぱり笑いは止められない。
ネタネタのネタが思い浮かばなくても、こうやって笑ってネタを書くだけです。
思いつくまま・・・
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研究員の日々ネタネタ


サイフの整理

今日はサイフの日なのだとか。
もちろん、語呂合わせ「3月12日=312=さいふ?」。


サイフの紐を締めたり、買い物するときには、サイフと相談したり、サイフは常に私達の傍にあるモノであり、お金の代名詞でもあります。
不景気、不景気と過剰に反応して、誰もがサイフの紐を締めてては、お金の流れは止まってしまいます。
時には、サイフの紐を緩めてみないといけないですね。
サイフはきれいにしてますか?
もらったレシートがたくさん入ったままになってませんか??
整理した方がいいそうですよ。
気持ちの整理も出来るのだとか・・・


「財布の紐を首に懸けるよりは心に掛けよ」という言葉があります。
あんまり用心するよりも、無駄使いをしないように心がける方が大切という意味。
投資をするにも、この言葉は通用しそうですね。
今日は、サイフの整理してみてはいかがでしょう。
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研究員の日々ネタネタ


こらこらこら!

子育てに手を焼く親は、子供の悪戯に「こらこらこら」と小さく声が出てしまいます。
ま、そう言っても止めることは少ないんですけどね。
まして、気ままな猫君なら、思いも付かないようなかわいい悪戯三昧に、口癖のようになってしまうかも知れません。


犬は、飼い主に忠実で、愛情を表面に出すようなイメージがあります。
この前見た散歩中の犬君は、元気にどんどん前に進みたいけど、飼い主さんの体重は重そうで、ゆ~っくりゆ~っくり進むペース。
時折後ろをチラチラ振り返りながら進む犬君は、早く行きたくて仕方ないのを押さえ、飼い主さんのペースに合わせてる様子でした。
気ままな猫君は、飼い主さんのペースに合わせるなんてことはしないのかな~


こらこらこら!と言ったところで、気ままなものは変わりません。
小さなことに怒っても、ペースが変わらないものは変わりません。
猫君の悪戯に困るくらいならかわいいものですが、本気で怒る「こらこらこら!」も世の中にはたくさんありますね。
そんなときは、どこか気ままな猫君の性格を真似たいものです。

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三月の雪

春一番の声を聞いて、暖かな陽気も感じて、春が来たのかな~と気持ちも体も安心し始めていた三月。
慌てたように咲き始めた花たちも、一辺寒さと雪模様に蕾を縮めたかも知れませんね。


投資をはじめた頃は、気を引き締め、来る厳しい風を考えながら進んでいたかも分かりません。
慣れ始め、どこかぬるくなってきた感覚に、油断というものが出てくるのでしょう。
季節外れの雪のように、厳しい現実は起こるものかもしれません。


小さく雪が積もった春の花を見ながら、いろんな事を想像してしまいました。
暖かさに浸った体は、寒さに抵抗できず風邪を引く人もおおいのでしょうね。
ご用心を・・・
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