今週はMajestyに触れてみた。
なんとなくできることは把握したが、ルールが掴みきれない。
とりあえず、まずは戦士小屋とレンジャー小屋作って、ガンガン兵生産。
ついでに市場作って・・・。
って感じかな?
絶対効率よくないんだろーなこのパターン。
ってか、INNとか作るとどういう効果が得られるのかが分からない。
おそらくは兵士の体力回復か?
ヘルプ読みながらやるべきなんでしょうが、とりあえず模索中ということで、こんな感じ。
今週はMajestyに触れてみた。
なんとなくできることは把握したが、ルールが掴みきれない。
とりあえず、まずは戦士小屋とレンジャー小屋作って、ガンガン兵生産。
ついでに市場作って・・・。
って感じかな?
絶対効率よくないんだろーなこのパターン。
ってか、INNとか作るとどういう効果が得られるのかが分からない。
おそらくは兵士の体力回復か?
ヘルプ読みながらやるべきなんでしょうが、とりあえず模索中ということで、こんな感じ。
さくさくっとプレイしてみたがなかなか上手くいかん。
というのも、この時代はあまり分からんもののとりあえず毎度アルゴン家。
特別理由があるわけではないので、そのうち色々試してみたりするかも。
とりあえず、一度だけ領土拡張ができたけど、基本的には滅ぼされるようで。
まだまだ、修行が足りないんだろうな。
もうちょいやらなきゃな。
最近、あまりにもAOEをやる時間が多すぎたのと、どうにもレコンキスタが気になって仕方なかったので、Crusader Kings、Knights Of Honor、Europe UniversalisⅢ、おまけにBrink、Braid、それとRome: total warをやってました。
簡単なレビューでも。
まずはCrusader Kings。
このゲームはパラドックスのシリーズでも結構初期の作品。
Europe UniversalisⅠのが先っぽいけど、その辺の時系列は良く分からん。
正直言って、まだちょっとしかプレイしてないせいか良くわからない要素が多すぎる。
例えば、金や名声を効率よくあげていくか。
また、兵をどのようにして作成していくのがいいのかなど。
分からんことだらけでしっかりと判断できないせいかぜんぜん生き残れないけど、この時代の雰囲気がなんとなく分かるだけでも楽しめている。
多分、じっくりプレイしていくと、分かってくるんだろうね。
慣れたら、どんどんマゾいプレイしてこ。
Knights Of Honor。
あまり触ってないせいか、よく分からない。
名作の予感はしてるし、実際評判もいいから、これもじっくりプレイしていけばいずれ楽しめるか。
時間がほしい。
あと、チュートリアル長すぎ。
Europe UniversalisⅢ
これも上2つと基本的には同じ。
Crusader Kingsよりは直感的にできる箇所が多いように思える。
これまた慣れたら楽しめそう。
というか、ちょっとプレイしただけでも十分楽しめた。
滅んだけど。
Brink
FPS。前に無料キャンペーンやってた時にやって、そこそこ楽しめた。
マルチプレイに特化とのことで、対人戦しかできない?が、初心者でも十分に楽しめるようになっている、ような気がする。
なんでか分からんが、何故かmost killに名前が毎回出る。
攻める時は味方と攻めて、途中敵の視界外に陣取って、後ろから撃つとか姑息なことやると、案外簡単にスコア稼げるようだ。
そろそろこれは終わりそう。
8/10の出来。
Braid
センスありすぎ。
以前、なんかの記事でTrailer見たことあったけど、こんな良くできてるとは思わなかった。
ステージごとの工夫のされ方が他のゲームとは圧倒的に違う。
これだけのクオリティだとは思わなかっただけに、プレイしてて久々に感動した。
ただ、アクション+パズルだから、下手な俺にはちょっと難しかった。
攻略見たらすぐクリアできそうだから、あえて攻略見ないで頭使ってやると最大限楽しめると思う。
10/10。
Rome: Total War
以前からやってたカルタゴの続きをちょっとプレイしてた。
相変わらず2004年のゲームとは思えないグラフィック。
システムもしっかり作りこまれているし、ひとりでも十分楽しめる。
もちろん、完璧ではないので人口問題とかなんらかの解決策がほしいが。
このブログだと書いてないけど、この作品はPCゲームでもかなり上位でお気に入り。
ローマ史勉強するきっかけにもなったし、非常に愛着あり。
そのうち、Mod含め、これも何らかの記事書いてく予定。
こんなもんかな。
ちょっと短いけど、とりあえず報告ということで。
なお、動画の方はしばらくばたばたするので、撮る時間なさそう。
というか、音ズレやら何やらのFixもしなければならんので、時間取れる時にひっそりと上げる予定。
本日はRogueから変化したマスタリー、Occult。
Pierce Dmgに特化されていたTQITよりはやや丸くなり、よくわからない召喚などもしようすることが可能になった。
また、マスタリーボーナスが全てのStr、Dex、Int、Health、Energyの全てが上がるようになったことで、能力面ではAttacker、Caster何でもござれといった感じ。
魔法こそ使えないもののそれっぽい状態異常技がいくつかある。
イメージとして、Pierce+状態異常特化といった感じか。
関係ないが、雰囲気が若干禍々しくなった。
スキルの変更点
Calculated Strike:
+%Pierce Dmg、Impaired Aim、Fumble、Bleeding Dmgの付与、攻撃時移動速度上昇+100%、Offensive Ability+%とTQITとは大きく異なる性能になっている。
というか完全に別スキル。
使うとターゲットに走っていき、武器をぶっさす。
左クリックに入れることは可能だが、Cool downで困るかも。
Blade Fury:
Blade Honingに代わるスキルという認識でいいのかな。
と思ったが、アクティブスキルだった。
最大で36%ほどPhysical+Pierce Dmgを上げ、さらに1.5秒間Immobilizationを付与。
発動中は近接攻撃間接攻撃を回避できるようだ。
左クリックに入れてもCool downで連続使用は基本無理。
Envenom Weapon:
毒Dmgがわずかに減少。
また、使用中のEnergyがスキルレベルが高いほど上昇する(最大3まで)。
ちょっとだけ使いにくくなったイメージ。
Night Shade:
毒強化がなくなった。
使用中のEnergy消費が+1される。
Mandrake:
Fumbleと混乱を付与なのは変わらず。
Energy消費+1
なお、Toxin Distillationとは順番が入れ替わっている。
習得マスタリーレベル24なのは変わらないが。
Toxin Distillation:
スーパー毒強化。
最大で+350%。
1でも35%。
毒強化して、ガツガツ減らすような組み合わせもできるかも。
Throwing Knife:
Bleeding DmgとPierce Dmgが微強化。
また、スキルレベルを上げることで、ナイフのスピードが上がるようになった。
Flurry of Knives:
変化なし。
相変わらず飛んでく方向が定まらない。
Flash Powder:
範囲が若干広がっている。
Nether Strike:
Lethal Strikeから名前が変更された。
Energy Costが若干上がった。
また、攻撃時に高速移動するようになった。
Dark Vapors:
Mortal Woundから名称変更。
Poison Dmg強化がなくなり、Vitality DmgとBleeding Dmgを超強化する。
Shrapnel→廃止
Anatomy→廃止
Open Wound→廃止
Lucky Hit→廃止
Blade Honing→廃止
Disarm Traps→廃止
Lay Trap系統→Huntingのスキルになった。
新スキル
Smoke Screen[10]:
Lay Trapのようなものが出てきて真っ黒い煙を出す。
相手のOffensive AbilityとDifensive Abilityを%で減少させ、移動速度を減少。
攻撃を命中させづらくする。
なお、画面が真っ暗になるため、自分の視界も悪くなる。
Toxic Concoction[16]:
Poison Gas Bombから変更されたと思われる。
似てるだけでほぼ別物。
瓶を投げ、破裂した時に回りにナイフ?のようなものを飛ばす。
付いている効果はThrowing Knifeとほぼ同じ。
Poisonous Gas[24]:
Toxic Concoctionの上位スキル。
瓶の破裂時に毒効果のある玉もついでに飛ばす。
Slowdownなどの効果もあるが、Energy Costが最大で34も上がってしまう。
Apothic Ichor[40]:
Toxic Concoctionの瓶から、さらに黒い玉が出てくる。
Vitality Dmg追加+受けるDmg減らし、敵の耐性を下げる。
Energy Costが跳ね上がるため注意。(最大で+148される)
Shadow link[4]:
Healthを常に微消費(最大LVで12)することで周囲の味方のEnergy Regenationを上昇させる。
さらにPenetrationを上げたり、Vitality Dmgを付与させたりする。
ついでに敵のVitality Resistanceを減らす。
効果範囲は自分中心に3m/R
Maculate Wound[16]:
Shadow linkの上位スキル。
攻撃時にレベル毎の確率(10%~33%)で、PoisonとVitality Dmgが%で上昇(最大100%)しBleeding Dmgを与える。
Shadow lor:[32]:
Shadow linkの上位スキル。
Healthを毎秒消費する代わりに、
Bleeding Dmg、Vitality Dmgを強化。
ついでにVitality Dmgに対する耐性もつく。
Darklings[10]:
ボム兵。
敵に近づき爆発する。
なお、味方も喰らうので注意。
序盤だと、Darklingsが味方を瀕死にすることもしばしばある。
Breach[24]:
DarklingsのCooldownやEnergy Costを減らす。
Shadow Stalker[32]:
召喚スキル。
Darklings、Breachを取らないと使えない。
結構強力な模様。
Channel[40]:
Shadow Stalker強化。
レベルにより、使える技が変わるようだ。
また、Shadow StalkerのEnergyやらEnergy Regenationやら、Cast Speedやらを超強化する。
Agility[1]:
Defensive Ability、Cast Speed、遠隔攻撃の回避率を上昇。
基本スキルのような位置づけ。
Blade Mastery[4]:
Offensive Ability、Attack Speed、近距離攻撃の回避率を上昇。
Agilityの上位スキルに当たる。
AgilityがCaster系だとすると、こちらはAttacker向け。
---
変更されすぎなほど、色々変わったRogue改めOccult。
スキルざっと見た限り、以前よりも強そう。
召喚技の追加などがあり、Caster方面にも配慮がなされているが、
覚えるスキル的にはやはり近接系のイメージが強い。
ただ、Caster系のマスタリーとの相性も良さそうなので、使い方次第で大きく化けそうだ。
さてさて、今回はUnderlordのHunting。
TQITのHuntingでも触れたが、このマスタリーは攻守のバランスが非常に良く、
範囲攻撃という選択肢がないことを除けば、かなり安定した戦いを見せてくれる。
それだけにIT→Underlordでどう変化したかが非常に気になるところ。
また、マスタリーボーナスに+%movementがついてくるようになっている。
WarfareやDefenseと比べると体感で分かるほどの影響があるもののUnderlordでの足の速さの上限は166%。スキルと組み合わせるだけで、あっという間に上限まで達してしまうだろう。
なので、マスタリーボーナスは早期に40まで上げないと恩恵を感じることはほとんどない。
それではスキル変更点。
Ensnare:
範囲化されている模様。
当たった箇所から最大で5mなので、微量のダメージも入ることを考えると序盤では結構活躍箇所があるかも。
Barbed Netting:
EnsnareにOffensive Ability+Defensive Abilityを%減少させる効果を追加。
Bleeding Dmgが入るのは変わらず。
Take Down:
使用時の移動速度が+200%に下がり、Physical Dmg+%がつくようになった。
Cool Downの存在により、常用はできない。
たまに使う程度。
Eviscerate:
Bleeding DmgとReduction Enemy Healthを追加に変更。
必殺技として使うのはちょっと難しい。
Marksmanship:
Pierce Dmgが減少し、Penetrationが上昇するようになった。
Penetrationはおそらく貫通確率?
元が0なので、+60%されてもMarksmanshipのみで貫通効果が得られるのかよくわからない。
Puncture Shot Arrows:
貫通率が大きく減少。
おそらくMarksmanshipも上げないと貫通効果を最大限に活かせないのであろう。
Seatter Shot Arrows:
Energy Costが5かかるようになり、Pierce Dmgが減少。
Volley:
弓を3発撃つに変更され、槍で効果を得られなくなった。
Find Cover:
Reserve Energy+10が追加。
Trail Blazing:
Slow Resistance+100%
Herbal Remedy:
Wood Loreの上位スキルになった。
それだけ。
Call of the Hunt:
Bleeding Dmgが最大レベルの時に-1され、+33%Dmg Beastman/Beastがなくなった。
じゃっかん弱体化。
Exploit Weakness:
Call of the HuntからDmg Beastなどなどがこちらに移った模様。
また、BleedingDmgも大きく上昇。
Monster Lure→Lay Trap:
案山子が廃止され、RogueからのRay Trapがこちらに移ってきた。
Energy Costが60%ほど上がった。
Rapid Construction:
Energy CostとCool Downをカット。
こちらもRogueから移ってきた。
なお、レベル12まで強化可能。
かつ、Ene Costは最大ー60%
Cool downは最大で-19.8 sec
Improved Firing Mechanism:
変更無し。
Rogueから移ってきた。
Study Prey:
ポイント振ってくと前よりも強くなる。
変わったのは、時間と効果範囲
それぞれ、
時間:8sec→10sec
範囲:6m/R→8m/R
Flash out:
若干範囲が狭まった模様
というか、TQITでは範囲や時間はStudy Preyと共有されていたが、
UnderlordではFlash outは個別で設定されているようだ。
時間5sec
範囲5m/R
Gouge:
+%penetration効果が付与される。
どういう効果かよく分からん。
★追加スキル
Cornered:
HP33%以下で発動。
Offensive Ability
Defensive Ability
Attack Speed
Stun Resistance
が+%される。
代わりに
Energy Regenation
Cast Speed
が%で豪快に-される。
Spear Tempest:
槍の範囲攻撃。
自分中心に槍を持って一回転。
なお、攻撃中は飛んでくる矢を回避する(弾くイメージ?)。
槍使うなら必須スキル。
Flayer:
Spear Tempestの破壊力が上がる。
さらにFumbleまでついてくるようだ。
---
TQITでは、かなりの強さだったが、ちょっと弱体化された印象。
とは言え、やっぱり強い。
このマスタリーさえ取っておけば足の速さは上限まで上げられるし。
弱体化スキルの能力もしっかり発揮されるし。
網などのいらないと思われていたスキルも使い方によっては十分に活かせるようになっているはず。
やっぱ+に+というのがUnderlordの特徴か。
今度紹介するけど、これが+-+-な組み合わせになるのがPATHS。
ちなみに俺はPATHS派。
そのうち、他のMODのスキルについても簡単に解説入れてこうかな。
更新忘れてた。
というか、ちょっと力が抜けてた。
ということで、ちょっとゲーム紹介。
つい最近まで、プレイしていたBejeweled 3。
この作品はまさにパズルゲーム。
これまでの経験上、パズルゲームをプレイしてこなかった僕にはちょっと衝撃的。
特別面白いのかというとそういうわけではないが、しっかりとグラフィックは作られていて、視覚的にはパズルでもこういう表現でくるのかーっと歓心してしまう。
それに、最善の一手というものを推測する面白さはしっかりとある。
明確にこれさえすれば良いという風にはできていないところも好評価。
ただ、昔マイクロソフトにあったゲームと比べるとちょっと物足りない。
名前分からないけど、こういうゲームってできそうでできない何かっていうのを常に用意しとく必要があると思うんだ。
具体性に欠けるけどさ!
モードの数とかは十分あるので、Steamなどで3ドルくらいのセールやってるなら間違いなく買い。
これも一通りやったけど、紹介はザックリにしときます。
おはようございます。
昨日は夜中にPCの中身をいじくり回してたため、ブログが書けませんでした。
とりあえず、GTX560のSLIというやつを試してみたかったので、
グラボ1個追加
メモリ16GBに増設
5.1サラウンド+スピーカー2個(擬似的な7.1)
マウス新調
ディスプレイ1個追加
といったところでしょうか。
最早何してんだと自分で突っ込みたくなりましたが、気にしたら負け。
働いてから金つかってなかったからね。
もちろんですが費用対効果を重視し、あまり高すぎないチョイスでいったので
見た目ほど金はかかってません。
次回からはもっと充実した環境で色々出来そう。
殴ることに快感を覚えたのか、斧や棍棒の殴る威力を上げるスキルが追加されている。
また、マスタリーレベルボーナスにphysical Dmg Resistance+%が付くので、防御面も強化されている。
スキルの変更点
・Battle Awareness[1→4]
Defensive Ability上昇
Armor Protection追加 +20%
・Iron Will[24→32]
Petrifyとやらが80%上がる。
あとは数値が40%ずつ落ちてる。
若干弱体化のように見えるが、耐性のつく個所が変わっているのでしょうがないと思う。
・Adrenaline
TQITよりも、最大でHealth Regenation+15される。
・Quick Recovery[4→10]
Shield Recovery Timeの-%が減っているものの、Shield Blockが倍になっている。(最終的なShield Blockの値はTQITと変わらない)
Armor protectionが若干上昇したのみで、弱体化と考えていいだろう。
・・・と言いたいところだが、以前とは違いAdrenaline発動中に発動するスキルになっている。
いつでも使えるわけではないのでやや不便な印象。
・Resilience[10→16]
Recharge表記ではなく秒単位でCooldownを減らす。
1.2秒Cooldownを多く減らせる。
・Shield Charge[10→16]
攻撃力上昇、Stun Timeが減っている。
若干弱体化。
・Disruption[24→32]
範囲が小さくなり、Energy Costがかなり増え、Target Maximumが+1
弱体化。
・Shield Smash[4→10]
Reduced Defensive Abilityが%化。
最大で66%減。
かなり強化。また、新スキルShield Trainingを取る必要あり。
・Disable[16→24]
レベルのみ。Shield Training習得必須。
・Pulverize[32→40]
レベルのみ。Shield Training習得必須。
・Colossus Form
大きく変更されている。
移動速度のマイナスが15%→30%になったのはでかい。
なので、1の時点ではTQITのそれよりもかなり使いづらい。
だが最大まで上げるとPhysical Dmg、Strength、Healthが150%UP。
またDmg Absorptionも3%多く上がる。
★追加スキル
・Hack[4]
斧の強化スキル。
Penetrationの具体的な意味がわからんが説明見る限り、多分Armor貫通率。
また、攻撃時5%の確率で大ダメージのおまけつき。
・Cleave[24]
Hackの上位スキル。
限られているが範囲攻撃+Bleeding Dmg強化。
・Heave[40]
棍棒を豪快に振り下ろす。
Armor減らしつつ、大ダメージ。
また、Stunも付与。
・Shield Training[4]
Defensive Abilityの上昇とShield Recovery Timeを減らす。(両方%)
Colossus Form以外で、大きな変更点はほとんどない。
やや弱体化もあるが、新スキルで補われている個所もあるので、
ポイントを振っていけばWarfareほどではないものの強化される。
---
棍棒(斧)+盾が有効に働くようになったので、左スキルがなくても結構ゴリゴリいける。
ってかpassive多い。
ちなみに私はUnderlordをWarfare+Defenseでやっていたが強すぎてやばかった。
そのうちこれはこれで書く。
以上。