おはようございます。こんにちは。こんばんは。おやすみなさい。
もりひーです。
すっかり寒い日が続いておりますが、みなさまお風邪などひかれてはいないでしょうか?
12月に入ってから、世間は就活()就活()と賑やかになりはじめていますが、
僕はそんな喧騒からは蚊帳の外。
やりたいこと、やるべきことをしこしことやっています。
そういえば、先日一眼レフを買おうかな―みたいなことを書きましたが、
買っちゃいました\(^O^)/あおいたんのおりんぱすぺん!
スキルもなにもないので今までのコンデジとあまり変わらなryげふんげふん
ですが、少しずつ勉強していい写真とれるようになっていきたいですね^^
【範囲】
~p.137(7~9day)
【時間】
50分
【要点】
<7day~微分係数と導関数>
微分係数の定義式
f'(a)=lim f(a+h)-f(a)/h (h→0)
<8day~微分計算>
微分公式
(sin x)'=cos x
(cos x)'=-sin x
(tan x)'=1/cos~2 x
(e~x)'=e~x ←※(e~-x~2)'≠e~-x~2
(a~x)'=a~x ・ log a
(log f(x))'=f'(x)/f(x)
2つの関数の積と商の微分公式
(f・g)'=f'・g+f・g'
(g/f)'=g'・f-g・f'/f~2
合成関数の微分(公式の形になるように、別の文字で置く)
y'=dy/dt ・ dt/dx
<9day~微分法の応用(接線と法線)>
接線と法線公式(省略)
※解にπがそのまま入ることもある
曲線外の点から曲線に引く接線の求め方
①曲線上の点を(t , f(t))とおく
②y=f'(t)(x-t)+f(t) に点の座標(x,y)を代入
2曲線の共接条件
f(t)=g(t)
f'(t)=g'(t)
※接点座標が与えられなくても、上の式を連立してtを求める場合もある。
今回は文系数学の知識をそのままあてはめるものが多かったのでサクサクいけました♪
最後に、フィンランドに行った際に日帰りで立ち寄ったエストニアの街並みをば。
それでは今日はここまでです。お疲れ様でした。






