令和1年に書いていたノートを開いてみた
今は令和6年1月
令和1年11月に書いていたノート
ほんの数行
体は 人生最高体重で
心は・・・窮屈で 自分責め 思い出しても苦しい
子育てに生きがいを感じていた💕
子供はいくつになってもめんこい![]()
![]()
私の一生の宝物![]()
私の身近には 私にダメ出しをする人が何人もいた![]()
努力が足りないから ちゃんとできないから しょうがない
だから私はダメなんだなあ・・
と素直に思っていた私
そのノートには
「なんか・・小さな夢もかけない自分がいる・・・」
と書いてあった
思い出した 私
ノートを開いても
紙をおいて
お気に入りのペンを持ってみても
頭の中に浮かんでも
書き出せない
書こうとすると
頭の中に浮かんだものがスーッと消える・・
書くといいよ
書き出すとスッキリするよ
とよく聞く
でもね
それができない・・![]()
そして自分責め・・ダメ出し
自分で自分にダメ出ししてた 無意識にね
ネガティブをポジティブにかえないと![]()
と踏ん張っていた
なんとか現状から抜け出したいと 頑張っていた![]()
軽~く幸せそうにしている人を見ては あの人は特別!
と思っていた
![]()
令和6年1月の私は
こうしてブログが書けている![]()
しかも時間を忘れて書いている![]()
キセキだわ![]()
ノートにちょこっとメモをすることも
気持ちを書くことも
目標や夢を書くことも
できてる![]()
心の重しはとれて 軽くなっていて
体も軽くなっていて チカラが湧いてくる
自分を責めることがない・・なくなってる(笑)
自分で自分を満たすことができている![]()
これは、令和1年の私がなりたかった私だった。
人に認めてもらわないと 自分には価値がない・・・
と思っていた
あの頃の私
本当に苦しかった
踏ん張って 頑張って 生きていたなあ
なぜか
笑顔と元気は自然に出てきていた
心のモヤモヤ・重さ とのギャップに戸惑っていた
どちらが本当の自分なの!?
と戸惑っていた私
これらが全部ほどけていった
からまって こじらせて 重たくなっていた心と体
解放されている
そして私の周りには
優しくて 愛たっぷりの人 が増え続けている![]()
ダメ出しをするひとは・・・いない・・
本当にこんな世界があるんだね
ビックリだわ
50年目にして初めて見えた景色![]()
遅いのか・・ はやいのか・・ ちょうどよいのか(笑)