頬を見るとシミが気になる。
目元や口元を見ると、今度はシワも気になる。
以前は「美白ケアをしておけばいい」と思っていたのに、いつの間にか気になる場所がひとつではなくなってきました。
そんなときに選択肢に入るのが「ケシミン リンクルケアプラス化粧水」です。
シミ予防とシワ改善の両方を考えた医薬部外品なので、「最近、シミだけじゃなくシワも気になる」というときに使いやすい化粧水です。
シミだけを見ていればよかった頃とは変わってくる
頬のシミは以前から気になっていた。
でも最近は、笑ったあとに残る目元の線や、口元の細かなシワにも目がいく。
こうなると「シミ用」「シワ用」とひとつずつ考えるのも少し面倒です。
ケシミン リンクルケアプラス化粧水は、シミ予防とシワ改善をひとつの化粧水で取り入れたい人に向いたタイプ。
毎日使う化粧水だからこそ、今の肌悩みに合うものへ替えるという考え方もあります。
「ケシミン」だけど、シミだけではない
ケシミンという名前を見ると、どうしてもシミ対策のイメージが先にきます。
リンクルケアプラスは、そこにシワ改善まで加えたシリーズ。
有効成分としてナイアシンアミドとトラネキサム酸を配合し、メラニンの生成を抑えてシミ・そばかすを防ぎながら、シワ改善も狙います。
「美白化粧水を使いたい。でもシワも気になる」
そんなときに選びやすい組み合わせです。
目元だけ、頬だけではなく顔全体に使える
シミが気になると、つい頬だけ。
シワが気になると、目元だけ。
気になる部分だけを追いかけてしまいがちですが、化粧水なら顔全体に使えます。
洗顔後に顔全体になじませ、そのあと乳液やクリームを重ねる。
いつものスキンケアの流れを大きく変えずに取り入れられるのも使いやすいところです。
とろみのある化粧水が好きな人にも
さっぱりした化粧水だと、つけた直後から物足りなく感じることがあります。
ケシミン リンクルケアプラス化粧水は、とろみのある使用感。
肌になじませたときに、さらさらと流れてしまう化粧水より、しっとり感のあるタイプが好きな人にも合わせやすくなっています。
乾燥が気になる日は、化粧水だけで終わらせず、そのあと乳液やクリームまで重ねたいところです。
シミ対策は「今あるシミを消す」ではない
ここは間違えたくないところです。
美白化粧品でいうシミ対策は、今あるシミを消すという意味ではありません。
メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐものです。
だから「気になってから一度だけ使う」というより、普段のスキンケアとして続けるタイプ。
日中は日焼け止めも合わせて使いたいところです。
最近、気になるものが増えてきた人に
シミだけなら美白化粧水。
シワだけならシワ改善化粧品。
でも実際には、どちらか一つだけが気になるとは限りません。
頬のシミも気になるし、目元も口元も気になる。
そんなふうに肌悩みが重なってきたとき、「ケシミン リンクルケアプラス化粧水」は候補にしやすい一本です。
今使っている化粧水が、今の肌悩みと少し合わなくなってきた。
そう感じたときに見直してみるのもよさそうです。