イギリス英語では、「上着の襟の折り返しのボタンホールに挿す花」のことをbuttonholeと言います。
アメリカ英語では、フランス語風にboutonniere [ブートニアー]と言います。
イギリス英語では、「上着の襟の折り返しのボタンホールに挿す花」のことをbuttonholeと言います。
アメリカ英語では、フランス語風にboutonniere [ブートニアー]と言います。
イギリス英語ではcheersは、「乾杯!」を意味する以外に、インフォーマルな会話やEメールなどで「ありがとう」とか「さようなら」の意味で使われることもあります。
アメリカ英語では、主に「乾杯!」の意味で使われます。
イギリス英語では、「運動靴」のことをtrainer(s)とかtraining shoe(s)と言います。
さらに、plimsoll(s)とかtennis shoe(s)という言い方もあります。
アメリカ英語では、sneaker(s)と言います。tennis shoe(s)とか、athletic shoe(s)という言い方もあります。
イギリス英語では、「アンテナ」のことをaerialと言います。
アメリカ英語ではantennaと言います。
イギリス英語では「ビーチサンダル」のことをflip-flop(s)と言います。
アメリカやオーストラリア、ニュージーランドでは、thong(s)とも言います。
イギリス英語では「靴ひも」のことをshoelaceとか、単にlaceと言います。
アメリカ英語ではshoestringとも言います。
イギリス英語では、「最もランクの高い大学の先生」のみをprofessorと言います。
「大学の先生」は、ランクの高い順にprofessor→reader→senior lecturer→lecturerと呼ばれます。
アメリカ英語では、「大学のあらゆる先生」をprofessorと呼びます。
professorにはランクがあり、ランクの高い順にfull professor→associate professor→assistant professorという名称で区別されます。
イギリス英語では、人々が日光浴などをして楽しむような「浜辺」のことをseasideとかbeachと言います。
アメリカ英語では「浜辺」をseasideとはあまり言わず、beachと言うことが多いです。
但し、seaside hotelのように、名詞の前に置いて形容詞として使うことはあります。
イギリス英語では「紙幣」のことをnote、もしくはbanknoteと言います。
アメリカ英語ではbillと言います。
イギリス英語では「請求書」のことはbillと言います。
アメリカ英語でもbillと言いますが、請求書は請求書でも「レストランで出される勘定書き」についてはcheckと言います。
但し、イギリスでもスコットランドではcheckと言ったりするようです。