リストの中から適当なものを選ぶ時、日本では選んだものに
をつけたり、
の記号をつけますが、英米では
やXをつけます。
また、日本ではテストの正答には
を、誤答には
をつけますが、英米では正答には
をつけ、誤答にはXをつけます。
イギリス英語では、この「
のマーク」や「
をつける」ことをtickと言います。
また誤答やリストの選択肢に添えるXはcrossと呼ばれます。
アメリカ英語では、この「
のマーク」や「
をつける」ことをcheckと言います。
誤答やリストの選択肢に添えるXは[エックス]と呼ばれます。