人は食べ物のおいしさを味覚だけで堪能しているわけではありません
私たちにはこの他にも、見た目、におい、音、触り心地などのあらゆる情報をおいしさの判断に使っています
いわゆる五感というものです
実は、おいしさを決めるのは五感だけではありません
場所、文化、経験などあらゆる因子が複雑に・・・
これくらいにしておきましょう
本旨から外れてしまいますので
では、気を取り直して、、、
おいしさの判断として、今回私が注目したのは“におい”です
外食のとき、思わずカレーのにおいに引き寄せられてしまったことがある人は私だけではないはず!
こんなときに使える英語表現が、こちらです!

Something smells good.
(何かいいにおいがする。)

日本人の感覚ではSomethingを主語に使う発想には至らないですよね
まだ勉強中ですが、Something主語は結構使えそうな表現が多そうです

何かいいにおいがしたときには、鼻でにおいを嗅ぎながら、この英語表現を一度使ってみてください!

本日はこれまでです

次回もお楽しみに