ここのところ,物件のリフォーム資金の調達をするべくいろいろと活動しています.
調達先はもちろん金融機関.要は借入ですね.
一口に金融機関と言っても,都市銀行,地方銀行,信用金庫,信用組合など,いろいろあります.
そのうちの一つである政府系金融機関で,少額の融資から話を聞いてもらえるのが「日本政策金融公庫」と言われています.
今回はこの日本政策金融公庫さんに初チャレンジしようかと.
というのも,先月一応2期分の確定申告が終了したことで,日本政策金融公庫から「事業資金融資」の対象になることができたからです.
いろいろ下調べをした結果,日本政策金融公庫は事業性を融資して融資判断をされるとのことで,しっかりとした「事業計画」が必要とのこと.
早速取りかかりましたが,結構な時間がかかってしまいました...
所有物件のメリットやデメリットはもちろん把握しているつもりでしたが,事業計画書という形で資料におこすとなると,なかなか大変なものですね.
でもおさらいという意味で,良かったと思います.
一応アピールのストーリーも組み立てられたので,週明けにでもまずは電話してみようと思います.
さてさて,どうなることやら.
経過は追ってレポートしていきますね.
調達先はもちろん金融機関.要は借入ですね.
一口に金融機関と言っても,都市銀行,地方銀行,信用金庫,信用組合など,いろいろあります.
そのうちの一つである政府系金融機関で,少額の融資から話を聞いてもらえるのが「日本政策金融公庫」と言われています.
今回はこの日本政策金融公庫さんに初チャレンジしようかと.
というのも,先月一応2期分の確定申告が終了したことで,日本政策金融公庫から「事業資金融資」の対象になることができたからです.
いろいろ下調べをした結果,日本政策金融公庫は事業性を融資して融資判断をされるとのことで,しっかりとした「事業計画」が必要とのこと.
早速取りかかりましたが,結構な時間がかかってしまいました...
所有物件のメリットやデメリットはもちろん把握しているつもりでしたが,事業計画書という形で資料におこすとなると,なかなか大変なものですね.
でもおさらいという意味で,良かったと思います.
一応アピールのストーリーも組み立てられたので,週明けにでもまずは電話してみようと思います.
さてさて,どうなることやら.
経過は追ってレポートしていきますね.

