驚きの手作りカップケーキ | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

うちの奥さんが、野球観戦友達とBBQに行ってきたのですが、

その野球観戦友達というのは もちろん、シアトルマリナーズのファンの皆様で、

その熱の入り様は、客観的に見てもかなりのものです爆  笑

そして今日のBBQでも、うちの奥さんがお土産に持ってきたのが、その友達の作ったカップケーキでしたが、


これ、よく見ると。。


マリナーズのBrian Woo 投手の写真がカップケーキになっているのですSurprise

<Brian Woo投手>


紙の写真がのせてあるのではなく、そのまま食べられます。

どうやって作るのかわかりませんが、同じように主要選手たちのカップケーキを作って そのままT-Mobile park(マリナーズのホーム球場)の前あたりで売ったら、すぐ売り切れるのではないでしょうかlaugh

うちの奥さんの マリナーズに対する入れ込みようもかなりなものに見受けられますがlaugh、

上記のようなカップケーキを作る、その友達に比べたらかわいいものでしょうねlaughlaugh


なお、いただいたそのカップケーキは激甘_・・甘党の私でさえも2個食べるのは無理でした_

アメリカ流のレシピ通りに作るとそうなるのか、

はたまた彼女の舌が 長年のアメリカ暮らしで アメリカナイズされているからなのか わかりませんが、

とってもアメリカンなカップケーキでしたlaugh