うちの子の誕生日のバルーン問題 | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

先日はうちの子の誕生日だったので 家の中をデコレーションしました。ニコニコ

 

しかし誕生日のデコレーションの中心ともいえるバルーンに関して、今後ちょっと用意しにくい状況になってしまいました。ガーン

 

もともとアメリカでは、誕生日をはじめとする各種お祝い事に バルーンを用意する風潮があると思いますが、

 

特に子供の誕生日には、年齢の数字のバルーンをはじめ、例えばその子がミッキーマウスが好きならミッキーのバルーンを何個もあげたりするのが よくある風景だと思いますニコニコ

 

そしてうちでは、バルーンはいつも Party City という店で買っていました。

 

そこならば購入したバルーンのキットにその場で ヘリウムガスを入れてくれるからです。

 

ところが。

 

この Party City はすでに閉店することが決まっておりガーン、今回はギリギリ 閉店前セールで購入できたものの、

 

次回からはもうここでは買えない(閉店してしまっている)と思われます。ガーン

 

今後、どこでバルーンを買えばいいやら。。ガーンガーン

 

 

なお、うちの子の誕生日自体は良かったのではないかと思います。ニコニコ

 

特にお昼に うちの子の友達と一緒に Cheesecake Factory  というところで外食できたのは良かったと思います。

 

ちなみに Cheesecake Factory というレストランは、名前だけ聞くと 誰が聞いてもチーズケーキ中心のお菓子のお店だと思うと思いますが爆  笑

 

そこは普通のレストランでして、パスタ料理などを食べるのがメインだと思います。

 

もちろんチーズケーキもデザートの一環として注文すれば食べられますが、メインは料理の方のようです。

 

なので我々はとりあえずランチとしてパスタを食べて、

 

デザートにチーズケーキを頂きましたニコニコ

 

・・さすがにここのチーズケーキは Cheesecake Factory という名前だけあって アメリカのレストランとは思えない程笑い泣き  美味しいです。

 

<誕生日サービスでつけてくれた小さなパフェ>

 

しかしながら、Cheesecake Factory では日本食は食べられませんので、うちの子の食のお楽しみは帰宅後の夕食ですニコニコ

 

うちの奥さんが作ってくれた、彼の好物である 鶏のから揚げちらし寿司 - ワシントン州のレストランでこれ程日本人の口に合う唐揚げとちらし寿司を食べられるとことは少ないのではないかと思います。

 

そしてバースデーケーキ(というかイチゴムース)

 

誕生日プレゼントの ゴジラ - キングコング のプラモデル

 

・・うちの子が この誕生日をどのくらい喜んでくれたかはわかりませんが、充実した14歳としての1年を過ごして欲しいですね。