日本からのお土産で嬉しかったもの | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

うちの奥さんと子供が、日本から帰ってきましたsmile


今回初めて、グリーンカードでアメリカに再入国した二人。
いままではLビザでの入国だったため、イミグレーションでの待ち時間も長く、結構大変だったのですが、

グリーンカードでの入国は、アメリカ国民の入国と基本的に同じ扱いなので簡単かつ高速ということで、

これまでに比べてイミグレーションは楽だったようですsmile


さて、アメリカでひとりで留守番をしていた私には、お土産がありましたsmile

お土産1 - 日本の雑誌「日経ソフトウェア

この雑誌は、電子書籍でも販売されているためアメリカでも購入可能ではあるのですが、
何といっても(小冊子以外の付録がついてこないということ、
私としてはこの雑誌はいつでも気軽にパラパラと読みたいということから、紙媒体で購入したい雑誌です。
なので、最も楽しみにしていたお土産の一つですねsmile

 

 



お土産2 - 細い歯間ブラシ

歯間ブラシそのものはアメリカでも普及していますが、最小通過経路0.7ミリといった極細のものはあまり売っていないと思います。
DAISOで売っているときもあるのですが、長いこと入荷しなかったり、あっても日本の価格の1.5倍なので高かったりで、アメリカでは買いにくいものの一つだと思います。

日本で買えばとても安いし 荷物としてもそれほどかさばらないので、今回まとめ買いしてきてもらいましたsmile


お土産3 - お守り

これも日本でなければなかなか手に入らないものですよねsmile

もちろん、アクセサリー的なお守りは、たぶんアメリカの Kinokuniya あたりならば売っていると思いますが、由緒正しい日本のお寺や神社でしか手に入らないお守りは、在米邦人としては大変貴重です。


そしてもう一つは、うちの子が食べなかった日本のグミキャンディー




久しぶりに食べた日本製のグミキャンディは、「ええっ!何この旨さ!」と思ってしまうような美味しさでした。smile

・・アメリカにもグミキャンディはありますが、まあゴムを甘くしたような食感のものも多くて残念なのですが_

やっぱり日本のグミキャンディの絶妙な味と食感、素晴らしいですねlaugh

しかもこれ確か、スーパーなどでは100円以下で買えるんですよね?

やっぱり日本はいいですね。。

今年の冬こそは、日本に行きたいと思っていますsmile