モダンオフィスへ引っ越す | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

先週までは、内部が以下のような感じの 隔離オフィスにおりましたが、

 

 

今日から、メインキャンパス近くのビルに引っ越しました。ニコニコ

引越しアナウンスの記事はこちら

 

 

やっぱり、モダンオフィスは気分が変わりますね 爆  笑

 

開放感が段違いなので、会社が推進するGrowth mindset (考え方を成長させる)には向いているように思います。

 

ビル自体も大きいく、大規模なカフェテリアもあるため、人がたくさんいるのも 大きな違いです。

 

・・先週までいたビルディングは、我々の部署とあと1つくらいしか入っていなかったみたいで、

 

とても閑散とした感じでした。

 

それでも去年までは ビルの入り口に受付の方がいらっしゃったのですが、

 

今年に入ってからは 受付の方がいなくなってしまいましたガーン

 

おそらく、隣のビルに行けば受付の方がいて 両方のビルの受付対応をしてくださっていたのでしょうけれど、

 

それにしても、我々は完全に隔離されている感は否めませんでした笑い泣き

 

しかしこうしてメインキャンパス周辺に帰ってくると、

 

本流に戻った」ような感じがします。

 

ビルには受付の方も2名いらっしゃいます。ニコニコ

 

ただし、自分のデスクはまだ全然セットアップできていません笑い泣き

 

今日はたまたま一日で7回もMeetingが入っていたということもあり、

 

ほとんど落ち着いて作業をするといった時間はとれませんでした。

 

 

ただ、やはり大部屋は気が散りやすいですね。。笑い泣き

 

私の前の席は 我々の上司の席ですが、彼はよくしゃべる人なので、なんというかいつも席の前の方から声がしている感じがします。。

 

ただ、個室オフィスに戻ることはおそらく二度とない(現在建設中のメインキャンパス中心部のビル群もすべて大部屋オフィスですしね。。)ので、

 

ノイズキャンセリングヘッドセットを活用するなどして、対応していかなくてはならないと思っています。