エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

 

エンジニア専門話し方トレーナー Mark.jpです。

 

 

私は高品質のソニーのファンで、これまでTV、VTR、パソコン・・・いろいろな製品を買っています。

 

なので新製品のお知らせを頂くと「どんなだろう?!」と興味を持ちます。

 

ですが。

 

今回、ソニーが一押しのヘッドフォンができたらしく、メールに広告が入っているので見てみようとしたところ・・・。

 

 

ログイン番号・・・分からない。どうもいつもアクセスしている番号とは違うみたい。なんだろう?

 

サーチエンジンで商品名を探してみると・・・オープン価格云々・・・何も分からない。

 

それで「今回はいいか・・・」という状態になっています。

 

広告費かけて振るのはいいんだけど、その先がないのではねぇ・・・。

 

A〇AZONみたいにクリック一発!みたいに、もうちょっと「顧客の都合」で考えてくれると助かるんだけどな。

 

技術視点って、届かないよね。

 

 

月に一度、エンジニア専門話し方教室ラポールの実践練習会を開催しています。

 

ご興味のある方は、まずはメール登録をどうぞ!

 

エンジニアの皆さんが技術で一目置かれるためのシェアを進めています!

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。

 

※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。

 

エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

 

エンジニア専門話し方トレーナー Mark.jpです。

 

 

今日は母校の大阪大学工学部(吹田キャンパス)にきています。

 

先生方もお忙しいので、研究会は土曜日が多いのです。

 

今回、望月研究室の研究会にやってきたのは、研究会だけではなく、研究会の後に学生さんの「話し方」の練習をつけるためです。

(10年前から准教授で招へいされています。そのご縁です。)

 

インターン等も始まる中で、企業に好印象を持ってもらえるラポールの築き方を知っているかどうかは、将来への影響が大きい。

 

なのに、誰も教えてあげる人がいない。

 

だから、こういう機会にボランティアでできることをしてあげるのはとても重要だと感じています。

 

考えてみれば、ボランティアができること、それ自体が幸せなことって思いません?!

 

 

 

 

月に一度、エンジニア専門話し方教室ラポールの実践練習会を開催しています。

 

ご興味のある方はメール登録をどうぞ!

 

皆さんの未来が見えるシェアをしたいと思います!

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。

 

※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。

エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

エンジニア専門話し方トレーナー Mark.jpです。

 

 

ワトソンが今は自分のものになった時計の前の持ち主について、ホームズに推理を要求した場面。

 

「手掛かりはほとんどないが・・・長男、性格はだらしない性格で、日頃収入が少なく、たまに景気がいいことがある。。。」

 

ワトソンは怒りだします。

 

「私の兄だ!君は知っていたのだろう!!」

 

「いや・・・金時計は長男に譲られるものだ。大切なものなのにコインで擦れた後がある。質屋でピンで印を入れられた跡がある。金鎖ではなくて皮ひもだ。・・・」

 

「何だ。そんなことか・・・」

 

 

 

昨日は、星渉先生のところで秋の出版の打合せを2時間、お時間を頂いてやっていたのですが、まさしくこれの連続です。

 

いくら考えても分からないのが、3秒後に答えを聞くと「当たり前じゃない!」と何で分からなかったのか、分からない、みたいな状態になります。

 

シャーロックホームズに試験されるワトソン状態。

 

 

分かっていることと、リアルにできることのギャップは本当に大きい。

 

学んだことをリアルにフィードバックを受けていないと、皆さんの知識もいざ、プロジェクトや独立をしようとしても「具体的にどうしたらいいか分からない」状態になるかもしれません。

 

そうなると、知識の無駄だけではなくて「できるつもり」が備えを怠るマイナス要素として働くかも知れません。

 

日頃の「実践のような練習」

 

やっていますか?

 

 

 

月に一度、エンジニア専門話し方教室ラポールの実践練習会を開催しています。

 

ご興味のある方はメール登録をどうぞ!

 

皆さんの未来が見えるシェアをしたいと思います!

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。

 

※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。

エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

エンジニア専門話し方トレーナー Mark.jpです。

 

 

昨日お話した、私がいろいろな活動で関わる人の年齢の2つの山。

 

一つは35歳、もう一つは55歳。

 

今日は55歳の方について記載します。

 

意外かもしれませんが、55歳は「学ぶ力は高い」んですよ。

 

ただし、条件があって

 

新しいことを受け入れる姿勢があるか

 

で決まります。

 

問題は55年も続けてきた「習慣」を打ち破る動機があるか、で、例えば、「仕事や人生で矢折れ弾尽き果てて」あとがない

 

状態で決心すると、スタートラインに立てるという感じです。

 

結局、能力はあるのに「困った状態になる」のは「自我」に固執しているから。

 

そこを手放せるかどうかに依っていて、「原因は全て同じ」なんだなぁと感じます。

 

55歳に必要なのは、新しい技術より、圧倒的に話し方

 

そこさえできれば身に着いた技術でいろいろなことができるんですから。

 

 

月に一度、エンジニア専門話し方教室ラポールの実践練習会を開催しています。

 

ご興味のある方はメール登録をどうぞ!

 

皆さんの未来が見えるシェアをしたいと思います!

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。

 

※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。

エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

エンジニア専門話し方トレーナー Mark.jpです。

 

 

最近、私がいろいろな活動で関わる人の年齢は、明確に2つの山があります。

 

一つは35歳、もう一つは55歳。

 

今日は35歳の方について記載します。

 

35歳はこれから更に能力が伸びます。

 

問題は「何の分野を勉強するか」。

 

多くが自分の専門分野を伸ばそうとします。

楽ですから。

 

しかし、屋上屋を重ねるかどうかは、意味が大切で、自己満足に陥るとキャリアとして意味がない。

 

私はこの歳になって「名刺の肩書を名乗ることはほぼない」のです。

 

それより、自分の人生を助けてくれる勉強がいい。

 

肩書があっても、家族が崩壊したり、家計が破たんするとライフバランスとして・・・・ですよね。

 

ところが、いざ学ぼうとすると、ほとんどが「知識を教えてくれるだけ」でできるようにならないことに愕然とすることになります。

 

自分の専門分野と違うと「聞いてもできるレベルで身につかない」のです。

 

見分けるコツは・・・明確な効果がでた人からどこで学んだか聞くこと。

 

そうでないと「当たり」は10%くらい。

 

時間と費用が大変です。 (^^;

 

 

月に一度、エンジニア専門話し方教室ラポールの実践練習会を開催しています。

 

8月5日(日)

エンジニア専門話し方教室 暑気払い
場所 設定中(都内) 16:00-19:00 参加費4500円(税込:すべて飲食代です)程度
未来が見えるシェアと懇親の3時間! 

エントリーはこちら。

https://goo.gl/forms/HkldvQ4VLUmAVyQI2

 

ご興味のある方はFacebookのこちらのページをどうぞ(解説動画等も準備中です)!

 

皆さんの未来が見えるシェアをしたいと思います!

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。

 

※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。