「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

私は神ならざる身の範囲で自分にできる最善を尽くしてきたつもりで、過去に公開することは1度もなかった。

 

でも、今年初めて後悔したかもしれない。

 

ここ2年の苦労が実って「オファー」ができるようになったのだけど、この効果が半端じゃない。

 

人生、この先どうやって暮らしていくか・・・なんて心配は全く不要で、力の限り世の中に貢献して、力の限り対価を得る、というやりがいと面白さが両立している、それはそれは素晴らしい世界を体験してしまった。

 

もし、これが10年前の私に起こっていたら、人生は全く変わったものになったと確信できjる。

 

しまった、かもしれない・・・

 

これは人生で初めての後悔かも知れない。

 

でも、もし10年後にこの状態に気づいたら、人生に絶望して、本当に取り返しがつかないことになったかも知れない。

 

そういう意味ではましかも知れないけど。

 

 

理想の人生は意外に近くにあるものだ。

 

そこに至るには自分の努力といい師匠に巡り合えること。

 

それに尽きるのだと感じます。

 

 

 

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最近、少し笑ってしまうのが、自分が所属しているグループというか人の集まり。

 

同じ羽の色の鳥が集まる」とは言いますが、見事に法則通り。

 

というのは・・・見事にカラーが同じ。

 

私は大きく3つの集まりに所属していて、うち一つは海外の人達のグループもあります。

 

 

皆さん、バリバリ仕事していて、経済的に大成功している人も多い。

 

で、成功した人達が何をしているのかと言えば・・・

 

高級車に豪遊・・・という人はおらず、そういえば煙草を吸っている人、浮気をしてそうな人もいない。

 

まじめなビジネス、貢献、旅が共通のテーマになっています。

 

努力とそれが報われる幸せ、ライフバランスを大切にしていて、周りの人を助けて、自分自身の責任を果たすために真摯に活動している。

 

私が所属する集まりの3つ目は私自身の集まりなんだけど、私も彼らを今の何倍にも幸せにできる集まりを実現するんだと決めています。

 

 

これって退屈って思います?

 

やってみればそんなことはなくて、何より日常に「じわっと感じられる幸せな気持ち」が、なんとも言えない幸せだったりします。

 

「お帰り」「おはよう」「お休み」こんな普通の声掛けがあって、夢が決まれば一緒に実現方法を考える。

 

駆け引きは一切なし

 

当たり前なんだけど、私にとっては本当に幸せな生活です。

 

 

昨晩、新しい仲間が2名増えたのだけど、また同じ羽の色。

 

ここにいるあなたとも同じ羽の色で出会えたらいいなって考えています。

 

 

 

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先日、知り合いが「ご飯がまずいときは奥さんにどう伝えます?」と尋ねてきたのでその話を。

 

お話をしていると、その方はご飯がまずいのが耐え難く、改善して欲しいという思いが強いことが分かりました。

 

どのくらい思いが強いのかと言えば、「ご飯がまずいパートナーとは一緒にいられない」、つまり一生の大事くらいの強さでした。

 

では、私は・・・

 

私は、家族に言わせれば好き嫌いが多いので、美味しい、まずいはもとより、食べる意欲がわかない場合はほんの少ししか食べない。

 

妻は特段何も聞かないけど、「私の食が進まないのはわかる」ため、何度かそれが続くと私にその料理を出さなくなります。

 

一方、私がどう考えているかと言えば、「あんまり食が進まないなー」と感じているだけで、改善して欲しいという気持ちは、それほどない。

 

自分も休日くらいはご飯を作るので料理の大変さを知っているからかも知れません。

 

あまり食べないときに、たまに聞かれる場合は「んー、ちょっとなー」と答えています。気持ちそのままです。

 

妻も「じゃぁ、〇〇の方がいい?」くらいは聞きますけど、それ以上はなし。

 

(逆に美味しい時は「これ、美味しいなー」と必ず言ってます。)

 

一言でいえば「ありのまま」なので、「改善を求める」という発想がないのです。

 

どうしても嫌なら自分で何とかすればいいわけだし。

 

ちなみに、食に関心がないかと言えば、そうでもなくて、家族旅行や懇親会では美味しいお店を一生懸命探しています。

 

私の中では「ごはんの価値は家族でいることに比べると気にならないくらい低い」のです。

 

例えば、長男(17歳)がお米を炊いてくれるようになったとき、最初はお水の量が倍だったり、半分だったりしましたけど、「ははは、固いなー」という感じで、家族(5人)で文句を言う人はいないのです。

 

我慢しているのか、というと全然そうではなくて、私は「気にならない」のです。

 

なぜなら・・何のために結婚するか、と言えば「幸せ」があるんじゃないかと思います。

 

「美味しい食事のため」なら、家族はもともと料理のプロじゃないから、(程度問題であるものの)目的が違うんですよね。

 

 

それと・・・。

 

我が家は食事から工業製品がどんどんなくなっているんですよ。

 

今使っているのはカレーやシチューのルーくらい。

 

サラダの時もドレッシングもかけないし、飲み物はコーヒーを除けばお湯が基本。

 

なぜなら、体調が明らかに違うから。

 

そうなると素材の美味しさが「美味しい」のメインになっていくので、そもそも「料理のまずさ」ってなくなっていくんですよ。

 

残るのは私の好き嫌いだけかも知れません。

 

それは明らかに妻に関係ない私の問題ですよね。

 

最期に断っておきますが、妻は決して料理ベタではありません! (^^;

 

皆さんは料理がまずいと感じたとき、どうしているのでしょうか??

 

 

 

 

 

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今年のクリスマスプレゼントの渡し方はどうしたものか?

 

子供たちは問題ないのですが、妻への渡し方。

 

もちろん、悩んでいるのはサンタさんなんですけど。

 

 

昨日はなかなか寝そうになかったので、先に枕元に置いておいたのですが・・・(寝るときにプレゼントに気付く作戦)。

 

朝起きると、どうも気づいた様子がない。

 

何年か前もほとんど1日気付かれなかった不発パターンがありました(掃除をしていて見慣れない袋に気付いた)。

 

そこで、急遽、上下をさかさまにして夜の間に乾燥させていた食器の中へ移動。

 

こんなこともあろうかと(多分にあるだろうと)フォローを考えていたのです。

 

(夜も明けているので、そこはサンタの代理で私が・・・)

 

 

食器を片付けようとしてプレゼントがでてきたので驚いていました。

 

子供に「お母さんにもプレゼント来たのよ!」と喜んでました。

 

サンタさんは妻が人と会う機会が増えているのを知っているため、ティファニーの四葉のクローバーの首飾りで「あらっ、四葉ですね?!」とかで話のきっかけにすることもできる、というのも狙っています。

 

さて、このプレゼントの意味にも気づいたかな?

 

 

 

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昨日はここ2週間の疲れで疲労困憊、フラフラでしたが、家に帰りつくと、私の「今、帰ったよ!」に3人の子供たち(17-21歳)の「おかえりなさい!」

さりげない毎日の幸せを感じます。

 

さて、今日はクリスマス・イブ。

サンタ、出動しますかね。

我が家は何歳になっても信じるものにはプレゼントが届くのです!

 

子供が小さい頃は「煙突ないやん!」の疑問に「IT時代のサンタはインターネットから入ってくる」で納得してました。

今は信じるのに理由は要らない状態。 

 

どうやってプレゼントを渡すのか、サンタの工夫のしどころです。

 

寝静まったときに枕元にプレゼントをおくオーソドックスなタイプから、サンタとトナカイのシルバーの掛け合い漫才でプレゼントを配るタイプ(ただし、寝ていないとサンタはこないので、ベッドに入った状態で決して笑ってはいけない。 (^^;)

 

今年のサンタはまだ作戦が確定しておらず、どうしたものか考え中です。

(明日のブログで紹介しますね!)

 

皆さんの家は今晩、サンタ、出動しますか?!

 

 

 

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