3日間の1日だけなのだけど、今日は早朝からアガペーさんのブライアン・トレーシーのセミナー ボランティア スタッフできています。

 

何故なんでしょうねぇ。

 

昨日も時間が一杯一杯で就寝は1時。忙しいのだけど・・・。

 

特段、このセミナーでリストを集めるわけでもないんですよ。

 

上手く進行しているスタッフ(私の子供くらいの年齢)に「今のいいよ!」とかの励ましを送るためで、彼らの進化を裏から応援するのが(いつの頃からか)目的になっているような。

 

良く言えば貢献の喜びなんでしょうか。

 

進化を応援するのって言葉だけではあまり効果がなくて、いかに行動が変わる環境を提供できるか、がキーだったりします。

 

スタッフの皆さんは普通の会社ではありえないくらい進化しやすい才能を持っていて、応援の手ごたえが実に分かりやすいのが有難いところです。

 

具体的には自信を持ちにくいスタッフがいて、「褒められるのを受け取る」とAs isでいる練習をかなりしたんですよ。

 

今日は一部の進行の司会してました!

 

想像以上の進捗に感無量でした!

 

これからプログラムが変わって参加が難しくなるとしたら、今回はいい区切りを貰った感じがします。

 

心から感謝!!

昨日はラポール練習会が始まる前にささっとVTR撮りをしたのですが、帰って見てみると前回と違いがありました。

 

声が通っている。

 

これまで口跡が今一つはっきりしなかったのは、私の内面で自分を守ろうとブレーキを踏んでいるのがあったんじゃないかと思います。

 

一つ一つの言葉、動作は皆、すべてミッションにつながっているはずです。

 

でも、いざ行動に移ると一歩引いてしまうことが多い。

 

一つ一つの言葉、行動を意識すると実に多くの言葉や行動が「自分を守るため」になっていて、ミッションが二の次になっていることが分かります(マイクロミッションの確認って呼んでます)。

 

声が通るようになったのは、そういう状態に気づくことで、少しながら「自分のため」から「ミッションに沿ったあるべき行動」に移ってきている、そんな気がしています。

人生の秘訣の一つは・・・

1.美男美女であること

 困難の50%はこれで解消し、チャンスの50%はこれで訪れる

2.ステキな笑顔であること

 困難の50%はこれで解消し、チャンスの50%はこれで訪れる

 

そういえば高校の時に先生に言われたんですよ(実話です。私はこれで勉強する気になりました)。

 

「人生は・・・美男、美女ならそれだけで食べていける。このクラスには(見渡しながら・・・)そういう才能のある男も女もおらん!才能のないヤツは勉強でもしろ!!」

 

先生、ちょっと間違えてましたね。

勉強はもちろんいいのだけど、ステキな笑顔にはかなわないんですもん。 (^^;

台風前の大雨でしたが、予定通り赤羽橋でラポール練習会を実施しました。

 

遠方から来るかもいるのでさすがに難しいかなーと考えていたのですが、全員集合。

 

頭が下がります。

 

今回は私自身、小山竜央さんのセミナーで、何をすべきか、が明確になったため、自然にエネルギーの高い練習会になったと感じました。

 

何をすべきか、については「とにかく一つでもリアルにできることを練習会中に増やして持って帰って頂く」ことです。

 

頭で分かったと感じていることと、実際にできることはホントに大きな差があります。

 

一気に100点は無理でも、確実に合格点の60点を持って帰って頂くのが「ラポールの楽しさを感じて」貰えることであるし、楽しいと感じれば自主的に上達していけるのです。

 

次回は11月12日の「秋の特別企画 ラポール集中練習会」です。

(すでに定員に達しています)

 

体験型重視で確実に実力が付くようバシバシいきますよ!!

今年、5000人セミナーとロバート・キヨサキのセミナーに参加して分かってきたこと。

 

小山竜央さんてスキルがすごいんですよ。

 

講話の高いエネルギーが何時間たってもキープされているし、話術も集客もものすごい。

 

でも、これはすごいことじゃない。

 

ロバート・キヨサキのセミナーは参加している間、(これは本人から発言がありましたが)集客しすぎて席がないとか、オファーがいろいろあったりしてイヤな気持ちになるんですよ。

(これは私だけじゃないみたいです。)

 

しかし、ですよ。

 

終わってみれば考え方や行動が変わっているんです。

(これも私だけじゃないみたいです。)

 

これって「自分の問題が分かっていないお客様に問題点を分からせて行動をさせることで問題を解決する」って小山さんが折に触れて言っている、正しくそれなんじゃないか?

 

だとすれば、小山さんは批判というリスクを引き受けながら「より良い教育」を広めるミッションを忠実に実行しているんじゃないか。

 

だとするとこれこそスゴイ!!

 

私の思い込みかも知れないけれど、そう考えると感動して自分にも勇気が湧きました。

(機会があったらお聞きしてみたいものです)

 

私もリスクをかけても「自分の危機的状況が分かっていないお客様に問題点を分からせて行動をさせる」ことで問題を解決する」をしなければ!!