「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!
ミリオネア・エンジニア、エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。
仕事を引き受けるとき、先方の都合でこちらが希望する金額が出ない。
そういう場合ってあると思います。
それで、お安くなった分、仕事のクオリティを下げるかと言えば、そういう訳にもいかない。
だったらどうします?
最悪なのが「仕方がない」と引き受けて、黙って苦労しているパターン。
相手は「その価格で大丈夫なんだ」と感じます。
納期遅れでもあろうものなら「ちゃんとやれ!」
(でも、予算足りないし・・・)
お互いが不幸です。
だから、
お安く受けざるを得なくても「本当の価値は幾らだ」を伝える必要があるのです。
相手には仕事の価値が分からないのですから。
予算が原因で工程が厳しいのなら「予算がちょっと足りないので工程がピンチです。でも、がんばります!」という連絡を入れておけば、工程どおりできると「よくやってくれた!」になるのです。
そして・・・
「安くやって頂いた」ということが分かれば、次回は満額で払ってくれます。
そんな単純じゃないと思うかも知れませんが、話し方を習った方はできています。
お互いの満足のため、しかるべき金額の契約のため、先方と正しくコミュニケーションしましょう!!
ライン@で@oor0839wを検索または下記からお友達になると(無料)・・・「上司を怒らせた!どうしよう!」など緊急事態で「ヘルプ」要請できるクーポン、話し方の現状分析(8000円税込)など超お得なクーポンをプレゼント!
話し方の体験者動画はこちら。
①50歳でコミュニケーションがもうダメだと諦めていたおじさんが奇跡の復活!
文章が好みの方はこちら「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」
(2019年1月19日発売からアマゾン機械工学で1位5回)
投稿記事などをまとめたホームページは http://engineertext.com/
ミリオネア・エンジニア、エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。





