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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。
最近、いろいろと活動が広がってきて、とある士業の方と連携を組むべく、お話し合いをしているのだけど・・・。
一言で言えば、面倒この上ない。
これって、〇〇の手続きで問題ないですか?
「当たり前でしょう?ダメな理由なんてあるんですか?」
私はそちらの分野の専門家じゃないから、何が業界の常識か分からないのです。だから、教えて下さい。では、△▽は?
「ダメに決まっているじゃないですか!」
法律とかの制限ですか?
「法律はないけど、そういうことはしないんですよ!」
例えば、〇〇は?
「一概には言えません!個別に相談しないとはっきりしたことは言えないんですよ!」
おっしゃるように、全部が全部じゃないと思いますが、・・・理解不能。
全然話が進みません。
お尋ねのたびに「お前はバカか?」のような(に感じる)返答が続くので、「優秀なのかもしれないけど、私の知り合いには紹介できないなー」と感じました。
それに・・・。
エネルギーをどんどん吸い取られているような・・・。
それにしても、毎日お客さんと接している士業のハズだから、超意外でした!
んー、専門家のコミュニケーション・ロスってエンジニアだけじゃないのか・・・。
そして、結論!
早々に他の人、探そう!
優秀かつコミュニケーションができる人。
「あなた、コミュニケーション専門でしょ?対処できないの?」と思われた方、いると思うので記載しておきます。
1.「コミュニケーションを改善したいと思っていない人はいつまで経っても改善しない」。その人は変わらない。私の知り合いに紹介すると、知り合いも労力を吸い取られてしまいます。
2.世の中にその人だけだったら、労力使ってお付き合いしますが、その人以外にも約70億人の人がいますので・・・。
私の労力も有限だから。
エンジニアを救うために、できるだけ多くの労力を使いたいのです。
そこで・・・
小山竜央さんの伝説のPTTA(パーフェクト、トレーナー、トレーニング、アドバンス)の同期、人脈の超広い小室友里さんに連絡、連絡!
感謝!
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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。

