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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

シェアできるものはシェアし、助けられるところは助ける。

 

私だけじゃなくて、多くの人がそういう思いを持っていると思います。

 

しかし・・・最近ちょっと困ったな、と感じたことは・・・

 

 

例えば、私が原子炉の直し方を教えてあげたとする。

 

すると、「メーカーさんの住所がここで合っているか見て下さい!」とか、pdfの資料を読むためのソフトウェアがどこから入手できるか、自分で調べればわかることを聞いてくる人がいます。

 

そんなとき・・・

 

自分の時間をシェアしてあげる甲斐がないというか、困ったなーと感じるのです。

 

私は小間使いじゃないし。

 

次はできれば声をかけるのやめとこうとか。

 

相手に何を聞くべき人か考えて聞く、というは意外に大切かも、ね。

 

 

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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。