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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

分かりやすい文章を書けるようになりたい!そうすれば・・・こんな苦労をしなくて済む

 

分かりやすい文章の書き方の本、たくさん出ています。

 

要点をはっきりさせる、とか、三段論法で短く、とか。

 

 

でも・・・

 

それができるようになって、仕事の契約とかがスムーズに進むようになるかといえば・・・

 

「効果は期待したほどじゃない」のが実感じゃないでしょうか?

 

 

なぜなら・・・

 

それって「情報がまとまるだけ」で「伝わることとは別」なんですよ。

 

「分かりやすく資料をまとめる=伝わる」っていかにも当たり前に見えるから疑わない。

 

でも、効果がないんだったら「現実が真実」

 

実際、「分かりやすく資料をまとめる」は伝わるにはならないのです。

 

伝えるためには伝わる文章の設計(ゴールまでのナビゲーション)をしないとダメ。

 

 

「分かりやすく資料をまとめる」=「伝わる」のは職場や学校でも教えられているため、本当に気づきにくいのです。

 

教育は一歩間違えれば洗脳、って言っていた友人がいますけど、本当に洗脳です。

 

悪意はないけど、実害がある、みたいな。

 

 

で、信じていいか、疑わないといけないのかをどうやれば区別できるのか?

 

 

「既にやっている人、または教えている人」が、「それを使って成果を上げているか]どうか。

 

簡単ですよね。

 

理論は見事だけど成果は上がっていない・・・の場合は要注意、です!

 

 

 

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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。