「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!
エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。
「どんなときが嬉しいですか?」
「目的が達成できたとき」
「では、達成できるまでは?」
「過程は苦しいことが多いけど、達成さえできれば・・・・」
私も40歳くらいまではそうでした、けど・・・
今の私は「過程が苦しくて達成が嬉しい」というものには手を出していない。
理由は簡単。
「達成=過程が苦しいもの」という条件に耐えられないから。
実際に、過程に耐えられなくて、もう少しで死ぬところまで陥ったから、二度とやりたくないのです。
やるときは真剣にやっていたということでもあるけど。
で、今は?
実施するのは「過程が楽しくて、達成が嬉しいもの」です。
これだと失うものは何もない!
選考条件は、過程で「自分やメンバーの成長」「新しい発見」「楽しさ」「感謝」が感じられると思うものだけ実行すること。
嫌だと思ったら、始まる前にお断りすること。
プレイべーとでも、お仕事でも同じ。
瞬間、瞬間に生きがいを感じらえる毎日がいいじゃないですか。
さて、あなたは達成のために過程を我慢する人?しない人?
そして、現状に満足しているでしょうか?
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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。


