「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!
エンジニア専門話し方 プラチナトーク代表 亀山雅司です。
先日、次女がもじもじ・・・。
妻が「パパに話すことがあるんでしょ?」
なに?
「今度、声優の養成所に行きたいんだけど・・・」
特待生で合格したやつだな。
で?何か問題が?
「年に〇十万円いるんだけど・・・」
行ったらいいやん。
「いいの?!」
必要なお金は払えばいい。お金が勉強のネックにならないことに感謝だ。
親ができることはこれくらいだから。
で、行かない日は何するの?
「バイト」
じゃ、バイトには条件がある。
お金のために働くな。
時間幾らで人生を切り売りしてお金を稼ぐのは人生のためにならない。
何が学べるのか、でバイトを選ぶこと。そこに自分が何を得たいのか目的があること。
「例えば?」
一番いいのはお客様に何かを勧めるとかの店頭の販売員とかの営業。
これができれば人のお役も立つし、この先何とでもなるようになるから。
まだ20歳だから、考えて、やってみて、誰かのお役に立つことで、自分が何に幸せを感じるのか、発見してください!
会話の悩みは「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」をどうぞ!
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エンジニア専門話し方 プラチナトーク代表 亀山 雅司でした。


