「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!

エンジニア専門話し方 プラチナトーク代表 亀山雅司です。

 

 

最終的には相手が決めることだから採用してもらえなくても仕方がない・・・・

 

アドバイスはそういうものだけど、ほとんどの人が「絶対に採用してもらえないアドバイス」をしています。

 

中身が悪い?そんなことはないのです。

 

アドバイスは何のためかにするのかと言えば、採用しなくてもいいから「一考」することで何かのきっかけになったり、気づきになったりするためのもの。

 

でも、ほとんどは「耳にすら届いていない」のです。

 

例えば、たばこを吸ってる友人に「体に悪いから止めなよ」と言っても「言われたことすら覚えていない」のです。

 

でも、

 

たばこを吸っている、という理由で友人が彼女にフラれたときに「止めなよ」を言えば聞いてもらえる可能性は高い。

 

つまり・・・

 

アドバイスは内容をさらに改良するのではなく、「アドバイスの渡し方」を考ええるといいのです。

 

 

では、どうすればいいか?

 

先ほどの例では、彼が聞き入れる状態になったときにあなたが登場しましたが、待っているのは大変なので「あなたが聞き入れられるシーンを作る」ことが重要です。

 

方法はこれまでにも話したハズですが、念のために明日、具体例を掲載します!

 

 

 

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エンジニア専門話し方 プラチナトーク代表 亀山 雅司でした。