「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!
エンジニア専門話し方 プラチナトーク代表 亀山雅司です。
大阪で阪神淡路大震災、東京で東日本大震災を体験したため、非常時の対策に敏感になっています。
もし、住んでいるところを離れなければならなければ、荷物は少ししか持てなければ何を持っていくか・・・
我が家でリュック2つに詰めているものは??
「サバイバル浄水器(200リットル)」
「ラジオ、LEDライト、25W太陽光パネル、スペースブランケット、ブルーシート、火打石、手回し発電機」、ナイフ、紙皿、サランラップ(お皿にかけて使います)、軍手」
「ハードディスク(耐衝撃)アルミのクーラーボックス入り」
ハードディスクには、口座、遺言、写真などが入っています。
アルミのクーラーボックスに入れているのは、超強力な電磁波が襲ってきても中身を守るためです。
遺言は海外に行く前にバージョンアップしておくことにしています。
データはクラウドにアップしておくのもいいですね。
あとは・・・何もかもがゼロになっても「稼ぎ直せばいい」知識が頭に入っていればOK!
命を何とかするのは、これまでお知らせした「耐震」「水」「食料」「火」「通信」を用意しておけば大丈夫です!
皆さんの備えは大丈夫?!
会話の悩みは「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」をどうぞ!
ホームページ http://engineertext.com/
エンジニア専門話し方 プラチナトーク代表 亀山 雅司でした。

