「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!
エンジニア専門話し方 プラチナトーク代表 亀山雅司です。
人生、50歳になってパッとしないおじさんは終わっている。
職場を見渡しても結構いるんじゃないかと思います。
頑固だし、言っていることは分からないし、仕事の効率は悪いし。
でも・・・
本にも書いたように、おじさん全員がダメかと言えば、全然そんなことはないのです。
「世間が悪い」「組織が分かってくれない」「現実はこんなもの。仕方がない」と考えている場合は、何を提供しても変化することがありません。
一方で、
例えば、経験もスキルもあるのに「最後のリング1つ」が見つかっていないために成果がでていない場合。
そういう場合は「現状を変えたい!」という想いと適切な情報、行動する素直さがあれば、3か月もあれば全く別人のように変われます。
若い人が何かのきっかけで変わるのは「感覚として分かりやすい」のですが、50歳のおじさんの変化は「まさか!」という意外性があります。
だから、そういう変化を目にするたびに、人って自分次第で何歳でも成長できるんだなー、と感動めいたものを感じます。
人生100年時代だから、50歳で人生を変えるのは会社にとっても個人にとっても重要じゃないかな、と感じるこの頃です。
会話の悩みは「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」をどうぞ!
ホームページ http://engineertext.com/
エンジニア専門話し方 プラチナトーク代表 亀山 雅司でした。

