「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!

エンジニア専門話し方 プラチナトーク代表 亀山雅司です。

 

 

話し方の練習をするときにモデリング、つまり理想の人物をまねるという方法があります。

 

かなり強力な方法なんですが、ある事情で使わない方がいい人が過半数を超えているため、練習会でやるのはやめようかと考えています。

 

 

いったいどういうことかと言えば・・・

 

・自分を偉く見せようとする(威圧的)

 

・しんみりと感動させる

 

他にもありますが、今まで自分が失敗した延長線上の人物を選ぶ人が多いのです。

 

失敗する理由は「自分を良く見せようとするため」。

 

これなら、モデリングが完成しても「会話ができる大人になれません」

 

 

最近、エンジニアがモデリングするなら松岡修造さんがいいと考えています。

 

エンジニアに最も必要な熱意、勢い、親しみやすさが得られるからです。

 

そして、もう一人。

 

それは、自分の内部にいるもう一人の自分です。

 

事情があって抑圧されて表に出ていない自分を表に出して、そこを松岡修造さんとリンクさせることで「別人」が誕生します。

(作っているわけではなくて、それが本来の自分です)

 

その間、1時間ほど。

 

これまでの研修はモデリングに半日くらいかかっていたので、かなり高速化ができています。

 

もし、可能だとしたら・・・1時間で自分を180度変えてみたくない、って思いますか?

 

 

 

 

会話の悩みは「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」をどうぞ!

 

そのとおり実践して頂ければあって30秒で仲間のようにはなせるラポールが身に付きます。

 

エンジニア専門話し方 プラチナトーク代表 亀山 雅司でした。