「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」
エンジニア専門プラチナトーク 代表トレーナー 亀山雅司です。
話し方ブートキャンプで起こった予期しないできごと。
キャンプに参加した時に「俺が正しい!」 [相手が悪いのは歌以外の余地がない!」と怒っていた人と再会したところ・・・。
満面の笑み!
相手の話もうんうん聞いている!
どうしたの?
「あれから楽だし、楽しいし」
彼の件は私の大きな課題になりました。
自分が変わろうと思わなければ手助けできない。
キャンプに参加して変わろうとする人もいる。
でも・・・・
相手を変えてやろう、相手を変える力を手に入れよう、と考えてキャンプにくる人もいる。
彼の人生は救われた。
私は心から嬉しい。
どのくらい嬉しいかと言えば、もうこれでブートキャンプを終わりにしても満足なくらい嬉しい。
私がもらった最大のプレゼントだと感じます。
しかし、怒りの人が怒りのまま終わる可能性は高く、そうなると一緒に受講している人も巻き込んでしまいます。
これはエンジニアを救いたいというミッションの問題なのか、巡り合わせと天命を信じる問題なのか、
応えは出ているようにおもいますが、決めていきたいと思います!
子育てもそうですが、育てているようで、実は育てられているんですよね。
そう感じる出来事でした。
詳細は「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」をどうぞ!
エンジニア専門話し方 代表トレーナー 亀山 雅司でした。

