「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

何が起こってもニコニコしている次女が声優のオーディションを受けてきました。

 

「どうだった?楽しめた?」

 

「緊張したけど、楽しかった!」

 

39社が採用に来てたみたいです。

 

どこかに採用されればいいな、と思います。

 

 

というのは・・・

 

次女を見ていると幸せな気持ちになるのです。

 

考えていることに裏表がない単純さが安心を呼ぶのかも知れません。

 

 

次女は高校生のころまでは何があっても怒るって感じでした。

 

私と同じで、高校に入ってから学校の成績が伸びるタイプで、入学後に学年トップになったりしていたので、てっきり進学するのだと思っていたら・・・

 

「声優になります!」

 

なんで?

 

吉本新喜劇と名探偵コナンくらいしか見ていないよね?

 

そして・・・

 

あれからあっという間に2年が過ぎました。

 

少なくとも、次女は幸せな時間を手に入れたみたいです。

 

 

大変競争の厳しい世界で、職としてやっていける可能性は、一般には1%もない。

 

でも・・・

 

我が家は1%を可能にする魔法の言葉をかけているから、当たり前のように次女の作品を見ている日が意外に早く来るかも知れません。

 

 

どうやって?

 

声掛けにポイントがあるのです。

 

具体的にどう声をかけているのかというと・・・

 

「〇〇、▽▽できるの?」この言葉で、あらゆる人が動き出します!

 

気になる人は「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」を見てみてくださいね!

 

忌憚のない書評もお待ちしています!

 

 

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「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。