「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司です。
「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」のアマゾンの本は現在9名の方から書評を頂いています。
大部分の方がかつて私自身の人生を変えた体験した「話し方」を体験されているようです。
しかし。
1名の方のカスタマーレビューが1になっています。
以下に転載しますと(非常に長文なので一部抜粋です。全文はアマゾンで公開されています)
「・・・目次がもうクソ!!!!!!!!
なんかね、目次からしてまったく論理的でないんですよね。たとえば第1章、「なかなか理解されないエンジニアの話し方 7つの特徴」と銘打っているのですが、そのうちの1つが
同僚に「クレームが対応が上手だと得ですね!」と褒めたら、「だからお前と話をするのは不愉快だ」と怒りを買った
事例:クレームを話題にすると不機嫌になる同僚
具体的すぎて特徴じゃないし!!事例と重複してるし!!節タイトルにしても長すぎる!!えっ!?書いた人、伝える力弱くないですか!!?もしくはバカ
ちなみに第5章までこんな感じです。
揚げ足取りと思われるかもしれませんが、私は論理的思考を尊ぶエンジニアです。論理的でない章立ての時点で非常に気持ちが悪く、読む気がなくなります。・・・」
本を購入されたとのことです。
お役に立たなかったことをお詫びしたいのと、どなたか分からないので私からは連絡できないのだけど、本の代金をお返ししたいのです。
本に連絡先が書いてありますので連絡頂ければと思います(メールアドレスは contact@engineertext.com です)。
私は相手の方が満足しない場合は対価を受け取らないと決めています。
そうすることがフェアであるし、プロの仕事はそうであるべきと考えています。
お互い方法は違うかも知れませんが、エンジニアを助け、工学で世をより良くしたい気持ちは同じだと思います。
是非、ご連絡を宜しくお願いいたします!
「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」
エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。
