「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

人が受け入れる(合意する)には、情報伝達の順序が大きく効いています。

 

何も難しいことじゃなくて、道行く人に「ステキな方ですね!結婚前提で付き合ってください!」と声をかけると100%アウト。

 

ではどうすればいいか?

 

「ステキなバッグですね!どこで買われるんですか?」で声をかけて、「もう少し聞かせてもらっていいですか?」が手順。

 

あとは接触回数が増えれば「好意」「信頼」は獲得できるのです。

 

もちろん、中身がよくて、です。

 

 

エンジニアはいきなり「この内容を認めてもらえますか?」で話をするからもめる

 

これも原則通りです。

 

ただ、よく本で見かけるように「雑談」が大切かというとそんなことはないのです。

 

手順を守りさえすれば大丈夫です。

 

具体的は・・・

 

出会って30秒で仲間のようになれるラポールを創り出してから会話しましょうということ。

 

面倒?

 

でも、結局はそれが一番速いのですから。

 

 

 

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「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。