「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

職業は収入のためとはいいながら、労働条件が不利でもエンジニアを続けたい。

 

そういう思いを持つエンジニアがたくさんいます。

 

私は、過去に過労で命が危なくなった時、「自分をこんな目に追い込んだエンジニア職なんて2度とやるもんか!!」と思ったのですが・・・

 

一週間経つと、自分が本当にエンジニアでいることが好きで、辞めても幸せになれないことを理解しました。

 

それから、過労にならずにエンジニアを続けられる方法を探していたところ・・・

 

他の分野でも同じ問題が取り上げられているのを発見!

 

 

それがこの就職面接。

 

「もし、君がこの職業について資産を100億円手に入れたら、どうする?」

 

「リタイアします!」

 

なら、100億円の資産を手に入れる前に辞める人。

 

「資産を100億円手に入れても職を続けます!だって好きだから!」の人は大丈夫。

 

ようするに・・・

 

好きな職業は「収入のためにやっているのではない」ということ。

 

だからこそ、いい仕事ができる。

 

そして、・・・

 

収入は「好きな仕事から入ってきても、こなくても(出所がどこでも)OK」

 

ということ。

 

極論ですが、何か資産を引き継いで生活の心配がない状態で、好きな仕事をするのもOK。

 

ルソーの「エミール」も同じコンセプトです。

 

というわけで・・・

 

エンジニアを一生続けたいのなら、技術力を極めるのもいいのだけど、「仕事を続けられる、つまり、収入が継続的に得られる環境」を整備する視点はとても大切です。

 

ではどうやって?

 

については、適宜情報をアップしていきます!

(権利ビジネスとか副業とかはやらないよ)

 

 

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「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。