「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

あるところに病気で危篤状態になった父親がいてもうだめか、という状態でした。

 

お医者さんが3日3晩つきっきりで治療して一命を取り留め、その後全快したのですが・・・

 

治療費は300万円でした。

 

 

この話を聞いて「命を助けてくれてありがとう!」という家族もいれば、「高すぎる!足元を見る悪徳商人!」という家族もいました。

 

さて、あなたならどう思いますか?

 

 

私は「取り返しがつく」ことに最大の価値を置いているので、頑張れば返せる300万円なら「命を助けてくれてありがとう!」です。

 

 

価値観が分かるのは次のエピソードがあった時です。

 

その後、治療費は400万円にあがりました。

 

 

そして、再び家族が病気になり、お医者さんを呼ぼうとしましたが・・・お医者さんは別の患者につきっきりだったため、呼ぶことができませんでした。

 

 

日頃不満を感じている出来事も、実は感謝の出来事だった。

 

そういうことってたくさんあるかも。

 

 

 

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「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。