「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。
徹夜明けの今日は年末と来年明けの引っ越しに向けた部屋の片づけをしていました。
あるものをかなり捨てました。
もうあまり使わないんじゃないかというもの。
それは・・・論文です。
博士なのになぜだ?!というのは明確な理由があります。
この1年、リアルに結果を保証する仕事しか手掛けなかったし、これからもそうなのだけど、そうすると「論文は要らない」のです。
長期視点で考える場合はいる「場合もある」のだけど、それよりも一人一人のお客さんの状態を紐解いて、何を提供するのがベストか考えた方がお客さんにとっていいのです。
文学書は使うのだけど、工学の論文は要らない。
1mくらいの厚さですが、覚悟を持って捨てます!
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「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

