「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

今回始まるエンジニア専門プラチナトークブートキャンプ(BC)は最終回かも知れません。

 

というのは、このBCは話し方が困らなくなるのは当然なのですが、副産物の効果が大きいのです。

 

例えば、仕事が速くなる、楽しくなる、もっと周りをリードしたくなる。

 

すると・・・、働き方改革と職場活性化が自動的に達成できてしまいます。

 

職場5-10人に一人、BCの受講生をおいておくと彼らが職場を引っ張ってくれます。

 

 

となると・・・

 

企業さんからみれば、改革が低コスト、低労力でできる美味しい手段です。

 

1月19日に「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」がでると連絡先が公表されるので、程度はあれ、出版の影響がでてきます。

 

そんなに反響があるのか!ではなく・・・

 

私が一回に受けられるのは最大5名まで。今のところ4か月に1度しか募集していないのです。

 

つまり、年間20名なんです。

 

3,4社から依頼があるだけで1,2年先まで募集枠が埋まってしまいます。

 

というわけで、今回のBCが一般の方の最後のBCになるかも、なのです。

 

昨日のお昼に4名募集をかけて、すでに1日たった現在、予定の4名に達しているのですが、もし、ご興味のある方はこの機会に「割り込む」気合でご連絡いただければと思います。

 

トライするところにチャンスはあるのですから。

 

 

 

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「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。