「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

昨日はエンジニアの話し方の出版に向けた最終の山場、本のタイトルを星渉先生に相談していました。

 

それまでに出版のマネジメント社の社長の安田さんと「エンジニアの技術力を飛躍的に生かす、かな?」と「迷うなー、よくわからない・・・」状態に陥っていました。

 

「多分、星先生に相談したら1語か2語違うだけで、これだってタイトルが出るんでしょうねぇ」ということは分かっているのですが、でもその1語が何か分からない。

 

用意したストックの中に多分、あるんです。

 

でも分からない。

 

星先生に相談すると「本を買うのは誰ですか?」の質問から「誰に届けるのか」を人材担当と人事担当から本を渡されるエンジニアに設定。

 

「人材担当とエンジニアの両方に届くのは、最強のエンジニアになるための、ですね」

 

でた・・・。

 

なぜ気が付かないんだ!

 

今日も、ホームズの解説を聞くワトソンの気持ちでした。

 

エンジニアの皆さん、必要なのはお客様の心に届く言葉(USP)を探し出せる視点ですよ。

 

内容が良くても届かなければ存在しないのと同じ。

 

私がこれから勉強を深めたい分野です。

 

 

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「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

 

※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。